吉野駅の歴史と桜ライナー。
六田駅の特徴
吉野鉄道開業時の歴史を感じられる駅です。
写真映えする建設省・国土地理院のマンホールがあります。
切符購入が自動券売機のみになり、便利になりました。
2025年3月8日 ありがとうございました 洗濯しようとぷくぷくらんどに来たら 小銭が無くて歩いて行くつもりが吉野駅までの切符200円を買わせていただきました 土曜日なので郵便局も閉まっているし コンビニもないし ロープの付いた子犬に会うし トイレもお借りしました。
開業した当初は今の車庫のあたりが駅だったようで、今の吉野駅の延伸によって現在の位置になったようです。電車から車庫のあたりでかつてのホーム跡と思われる盛土と切石を見ることができます。乗務員の宿舎がある関係か、ここが乗務員の交代駅になっています。かつては吉野行きの普通は吉野駅から来る特急と普通の2本を待っていたのでかなりながーく待たされましたが、現在は特急の本数が減った事と吉野神宮駅が交換駅として使われるようになったので、待たされる時間はちょっとだけ短くなりました。線路と国道に挟まれているので駅舎は狭く国道もカーブしている関係でちょっと怖い場所。ただ歩道には手すりもあるので、その点ではまだ安心かな。山の上にあるニュータウン北野台の最寄り駅で、現在でも学生利用が多い駅です。なお駅前には近鉄タクシーの営業所がありますが、ここからタクシーに乗る人は殆いないのでタクシーが停まってる事はほとんどありません。なお、大峯奥駈道の75靡きの柳の宿は今の美吉野橋のあたりにあり、当駅が最寄り駅になります。
この駅の近辺の道路に、写真でも掲載している「建設省・国土地理院」の結構レアなマンホールが存在しています。
2019年11月から、特急券は自動券売機でしか購入できないようになりました。伊勢中川〜東方面へは、すぐ乗りたくても、六田駅から購入できないのでご注意を。京都方面は大丈夫みたいです。定期券は6〜23時、特急券は5:30〜23:20まで購入可能です。
吉野鉄道が開業したときにはここが吉野駅で、車庫になっている東側が当初の駅所在地だった。ダイヤの関係で吉野行き(各停)は交換待ちが2本続く。すぐとなりを国道169号線が走っており、厳密には駐車スペースは存在しない。
| 名前 |
六田駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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これを見れたので本日は満足🧒🧒乗ってる車といっしょに🚃走るさくら🌸ライナー。