氷瀑の迫力、横川駅から気軽に!
麻苧の滝の特徴
麻苧の滝は力強い水量の滝で、雨後の姿が見事です。
横川駅から徒歩20分でアクセス可能な隠れたスポットです。
滝のすぐ下まで行けるので迫力を間近で楽しめます。
【経験談】一般道からの入り口は狭い上に急なくだり坂の為、躊躇しますが進んでください。ただしすれ違いは不可なので、相手がいたらどちらかが譲る形になります。駐車場は謎に広いです。吊り橋を渡り、看板だと右に曲がるみたいに見えますが、渡ったら左です。ポールで道を作ってあります。あとは道を進んで行きますが、冬季だと落ち葉がすごいです。滑らないようしてください。あと、道も見えなくなります。七福神を追いかけてください。山を登ると川沿いに出ますが、落ち葉で見えないうえにひらけているように見えて進むと50センチ沈んで川に入ります。靴がトボンと……びっくりです。道が見えないので見渡そうとしたらそれでした。必ず山側を歩いて行けばちゃんとしたルートにつながります。最近の寒波のお陰で、滝は凍っていました。今季行く人は足場に気をつけて!
駐車場から橋を渡って山の中を歩いてすぐ行けます。滝自体はそんなに迫力ないですが、滝までの雰囲気は良いです。ただヤマビルが大量に発生しているので夏場は止めた方がいいかもしれません。ヤマビルはかなり気持ち悪く、何ヵ所も吸血され散々な目に合いました。ある意味初めて体験したのでいい経験にはなりましたが。肌を全部隠す服装とズボンの裾は靴下に入れる等しないといつの間にか吸血されていて悲鳴モノです。(ちなみに長ズボンでしたが短い靴下だった為、足首をかなりやられました。シャツを着ていて首元が開いていたので肩の変とかもやられ、ヒルを取ると血が止まらない大出血で服も汚れました)
R7年8月15日に訪問。西上州がヤマビル生息域だと認識せず軽装で散策してエライ目にあった。地元の山ではヤマビルを見ることがなく、今回初めて血を吸われたけどめちゃくちゃ気持ち悪くてトラウマになりそうだ。駐車場から「麻苧の滝」までは遊歩道が整備されていて15分くらいで到着できる。道中にもいろいろ滝があったり、岩窟や七福神の石仏があったりしてヤマビルさえ居なければそれなりに楽しめのだが…、ヤマビルの活動が鈍る冬に訪れるのが正解のようだ。
歩きやすく小さな滝がいくつか連なった奥にあります。駐車場から登り中心で20分くらい。個人的には新緑の5月がオススメな気がします。また水量も差がでそうなので、雨の後がいいと思います。とても綺麗な流れと岸壁。母滝の上には今回は行きませんでしたが、いつか装備整えてチャレンジしたいと思います。
自然公園に流れる落差30mの分岐瀑。麻苧七滝では主瀑的な存在で父滝とも呼ばれる。基本的に水量は少なめで迫力はないが、氷瀑になりやすいので冬季の観瀑がオススメ。入口から滝前まで10分以内。坂道中心だが遊歩道はしっかり整備されているお手軽観光滝です。グーグルナビだと辿り着きにくいので麻苧自然公園駐車場を目的地にするとわかりやすい。靴はスニーカー程度を推奨。無料駐車場、トイレはあります。
非常に大きく力強い滝です。この滝へのルートはGoogleマップは信用せず、付近の看板を頼りに行ってください。Googleマップは謎の道を通らせようとします。夏場はヒルが出るので、暑いですが長ズボンを着用した方が良いです。また、この滝の前に中規模な滝がありますが、間違えてそこで折り返さないようにしてください。水は冷たく綺麗で、行く価値は十分にあります。
私は大好きな場所です。以前は結構賑わっていたのですが………駐車場から吊り橋を渡り、『弁天洞窟』『孫滝』迄なら片道10分程ですが、『麻苧の滝』まで行くなら30分程かかります。その先、『御嶽』『丁須の頭』方面に行くには『登山靴・手袋・ヘルメット等』が必要です。北斜面の為、涼しい日影の中を歩きます。途中『七福神』の石像を訪ねるのも一興かも。散策道沿いは安全に歩けますが『熊・蜂・ヒル』対策は忘れずに。山の中で食べ物の匂いを残すのも感心できません。秋、紅葉のシーズンは特にお勧めです。
水量が少ない滝ですがまとまった雨の後には見事な姿を見ることが出来る滝です。駐車場から橋を渡り左に行くと階段が有るのでそこから登山道を登って行けば10分かからないです。階段を上らずにそのまま少し先まで行けば孫滝が有るので孫滝の水量を見れば上流の滝の水量の予想が出来るので立ち寄ってみて下さい。
静かで良かったです。滝への道標がもう少し分かりやすくしてあるといいなと思いました。
| 名前 |
麻苧の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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氷瀑が綺麗でした♪お手軽散策で綺麗な氷瀑が観れて満足🤗