すずりで味わう、一期一会の焼肉。
南信州すずり焼肉 SUZUROの特徴
飯田焼肉の豚メインの美味しさを堪能できる、特別な場所です。
焼肉の旨みがすずりに広がり、タレが進化する体験が楽しめる。
〆はタレを活かしたTKGやまぜそばがおすすめで、一味違った楽しさがある。
昔ながらの内装やメニューや食べ方にこだわりを感じます。私は初めてでしたが、常連の方々も多く、地元の方々にも人気なんだと感じました。食べ方が独特なので、みんなで楽しめるお店です。また行かせていただきます!!!
初訪問。元々千原ジュニアのYouTubeを見て気になっていた店。ニッチローはいなかったけど、店長さんの接客も非常に良く、料理も美味しかった。今度ニッチローに会えたら⭐️5にしたいので、今回は⭐️4で。
平日のディナーで予約訪問。提供スピードは約5分ほど。注文はQRコードからのスマホオーダー。モノマネ芸人・ニッチローさんがプロデュースするお店で、店内にはイラスト入りメニューやTシャツ販売など遊び心のある空間でした。こちらのお店の特徴は「すずり焼肉」という独自スタイル。鉄板のくぼみにタレとスパイスを入れ、そこに焼いた肉の脂が流れ込むことでタレ自体がどんどん旨くなっていく仕組み。肉を焼きながらタレを完成させていく、体験型の焼肉です。実際に食べてみると、最初はあっさりしていたタレが後半になるにつれてコクが増していき、味の変化を楽しめるのが印象的でした。信州産の豚肉を使用しており、脂の甘みがしっかり感じられるのも特徴。一般的な焼肉のように“肉を味わう”だけでなく、“焼いて育てる過程も楽しむ”スタイルで、新感覚の焼肉体験ができるお店でした。下北沢でちょっと変わった焼肉を楽しみたい人や、体験型のお店が好きな人にもおすすめです。ご馳走さまでした♪
知っていないと中々見つけづらい立地にあります。すずり型の焼肉は初めての体験でした。肉もサイドメニューも大変美味しゅうございました。また再訪させて頂きます。☺️
すずり(硯)で焼く焼肉だからこそ楽しめる、タレが育つ珍しい焼肉飯田焼肉で豚がメインで他では味わえない美味さお肉や野菜を焼いていくうちに、旨みと油がすずりに広がりタレに溶け込んでいくタレにコクと深みが加わっていくのと焼く順番や食材によって味が変化していくので、毎回一期一会のタレが出来てくる食事の後半ほどタレが完成していく感覚が面白いそして、〆はそのタレを活かしてTKGやまぜそばがおすすめただ焼いて食べるだけでなく、時間と一緒に味を作っていく焼肉。
ニッチローさんに焼いていただきました。ありがとうございます!「すずりの鉄板」という初めての焼き方でいただきましたが、焼いていくうちにお肉の脂がなじみ、鉄板の脇にあるタレが“育っていく”のがとても楽しかったです。味も本当においしく、大満足でした!!
書道?硯で頂く豚肉!?お笑い芸人ニッチローさんの面白いお店があるよ!と誘われて、南信州 すずり焼肉 SUZUROに初訪問!ニッチローさん直々、お肉を焼いて下さる会でした!ニッチローさんの地元である南信州の食文化を体験できるのもすずり焼肉 SUZUROの魅力の一つ。書道で使われる「硯(すずり)」の形状から考案された特注鉄板で焼くスタイルは、初めて見るもので新鮮な驚きでした。専用の焼肉醤油と特製スパイスでいただくお肉は、今まで味わったことのない新しいおいしさ。野菜も一緒に焼いて、タレにつけて食べると、また違った味わいが楽しめました。お肉は柔らかく、脂の甘みが口の中に広がります。タレもご飯が進む味付けで、あっという間に完食してしまいました。お店は活気があり、友人との食事にもぴったり。店員さんも明るく気さくで居心地の良さも抜群です。話のネタにもなるし、美味しい豚肉が食べられるなんて、一石二鳥です。下北沢で面白いお店を探している方には、ぜひおすすめ!ーーーーーーーーーー【参考になりましたら、いいね!あとフォローもお願いします!】
| 名前 |
南信州すずり焼肉 SUZURO |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-4400-8972 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 17:00~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目29−16 マガザン下北沢 1F |
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下北沢駅から徒歩3分位、2階。解り辛いです。あまり種類は無いが、豚肉がメインで特注のすずりで焼く。肉汁が流れタマネギが吸い、残りはタレに流れ、タレを育てる。焼いてて油と肉が跳ねるので、写真の様に半袖では行かない様に。