久寿川駅で懐かしさ満喫。
久寿川駅の特徴
甲子園球場から徒歩15分、アクセス良好な好立地です。
地元に根付いた歴史ある駅で、改名の経緯が面白いです。
近くに久寿川公園とコインランドリーがあり便利です。
阪神電鉄の駅。甲子園の隣駅で、阪神電車の撮影地として鉄道ファンに知られている駅。普通列車のみ停車で、日中は1時間辺り6往復停車。平日朝のラッシュ時間帯より日中の方が本数が多い珍しい駅。列車撮影は神戸三ノ宮方面行きホーム大阪寄りは、夕方くらいが順光。神戸寄りは午前順光です。特急列車が停車する甲子園駅まで徒歩15分くらいなので、久寿川駅の利用者は少ないですね。
甲子園・今津と大混雑する駅に挟まれた地味な駅です。1度だけ甲子園の試合後に今津まで歩いている途中にトイレに行きたくなって利用しました。その1回きりです。
普通のみ停車します近くに久寿川公園・コインランドリー38があります。
1905年、阪神本線が開業した時に"今津駅"の名で開業し、1926年に現在の今津駅が開業したため、現駅名の"久寿川"に改称した。1949年に発生した”阪急今津線暴走事故"では阪神線に進入した阪急600系電車が車体幅の関係で当駅のホームに衝突して停止した。相対式ホーム2面2線を持つ地上駅で、近くに名神高速道路が通り、西宮ICもあるため、高架化しにくいため、高架化された今津駅と、もともと高架駅だった甲子園駅に挟まれた谷間のような駅になっている。普通のみが停車する。産まれてしばらく過ごした家の最寄駅で、ここから両親に連れられて大阪や神戸へ出かけていたようだが、あまり印象に残っていない。
阪神本線(全線?)の中で、住吉に続いて乗降客が少ない地味な駅です。この両隣の甲子園と今津は高架になっているのに、ここだけは名神高速が上を通っていて高架にすることができないようで、なんとも不憫な駅(というか区間)だと思ってしまいます。このエリアだと、甲子園からも今津からも歩けなくはない距離なので、駅チカだとこの駅を利用せずに、特急や急行が止まる隣の駅を使うのも納得ですね。
阪神電車本線の駅で住吉駅に次いで利用客数が少なく、改札口が地下にあり普通電車のみが停車する地上ホームの駅。本来ならば本線の連続立体高架化工事で名神高速道路の上を跨ぐ線路上の駅になる筈だったのだろうが、両隣の甲子園駅.今津駅との距離が短過ぎて、阪神ジェットコースター頂上駅へとは急勾配問題で建設不能の様だ。但し名神高速の下を走る県道をアンダーパス化してふみきりを廃止したので、事実上の立体化が完成したものとみなされて、此の駅やホームは現状維持が続くのでしょうね。
甲子園球場から徒歩15分。試合終了後、甲子園球場が大混雑するので隣の駅から乗る人が多いです。駅の近くに公園が有りますね。追記→久しぶりに近くに来ました。名神高速道路の下に地下道入口があります。薄暗くて怖い。阪神電車の線路が直線的なのでよく見えるかも。
| 名前 |
久寿川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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物心ついた時から利用してます、昔駅横に、遮断器あって電車が通過するたびに、社員さんが手動で遮断器上げ下げしてました、懐かしい🙋🏼