函館市電の終点で レトロ電車を満喫!
函館どつく前の特徴
函館市電5系統の終点で観光アクセス便利です。
海辺に近く、外国人墓地への道筋に位置します。
試運転中のレトロ電車が見られるスポットです。
函館市電5系統の終着駅。駅名はど「つ」くですが、読み方はどっく、なんですね。面白いです。
函館どっく前停留場、函館市電5系統の始点・終点となる停留場で入舟町にあります。当場から函館駅前までは、6場目で約13分。五稜郭公園前までは、14場目で約30分。終点湯の川駅までは、22場目で約45分で行くことができます。
函館市電の終点。いろんな経緯で「どつく」と大文字表記。ただ読み方は小文字で「どっく」駅周辺はかつての箱館戦争激戦地、弁天岬台場。
完乗目的で夜の来訪、レールの先端を観察できました。一般観光的には外国人墓地まで800mと駅掲示ありました。
函館市電5系統の終点です。停留所近くに新選組最後の地碑があります。
函館市電の終点の駅です。函館どっく前駅から、函館外国人墓地や高龍寺などの最寄り駅となります。函館市電をゆっくり見ることができます。
海辺にあるcafeに行くのと外国人墓地へ行く際に利用しました。終点の駅で交通量も市街地に比べて少なく、近隣では人懐こい猫が数匹いました。
| 名前 |
函館どつく前 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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試運転中のレトロ電車が折り返していきました。ここを起点に目の前の魚見坂を登り、旧函館区公会堂などの歴史的建造物を眺めながら函館山のロープウェイ乗り場まで、ちょうどいい散策コースです。