サロマ湖畔で水芭蕉発見!
サロマ湖芭露の水芭蕉群生地の特徴
サロマ湖畔でのドライブ中に出会える自然が魅力的です。
四月下旬に見頃を迎える水芭蕉の群生を堪能できます。
木製の遊歩道では水芭蕉を楽しめる体験ができます。
ふと通りかかった。こんなに群生している水芭蕉は見たことがない。とても綺麗だった木道は手前で行き止まりになっていた。老朽化か、熊対策か。注意書きでもあれば助かった。
サロマ湖畔をドライブ中に思いがけず水芭蕉の群生を発見しました。関東地方(日光や尾瀬)の水芭蕉が5〜6月なのに北海道で4月に水芭蕉が咲いていてとても驚きました。調べたところ、緯度は高いけれど、標高は低いこと、雪が溶けて湿地となるのも早いからとのことでした。自然って素晴らしいです!ps水芭蕉ってサトイモ科なんですね⋯😋Thursday, April 23, 2026
車椅子トイレあります。木道も車椅子で歩けます。令和8年4月19日見頃です。天気は良いけど、結構寒いです。スマホを持つ手はかじかみます。
他の口コミにあるような通行止めは既に解除されていて、奥まで行けます。終点まで歩いて5分くらいです。9月中旬に行ったので、緑が生い茂っているのは良いのですが、湿地帯なので小さな羽虫が多いです。やはり水芭蕉の時期くらいが気温低めで虫が少なくていいのかもしれないですね。
四月下旬、ちょうど水芭蕉が見頃でした。保護の為、木道は奥まで行けませんが封鎖位置から遠目に眺めることができました。
木製の遊歩道を回遊しながら、自然に親しむことができます。水芭蕉の見頃は、春から夏にかけてのようですが、個人的には水芭蕉が無くても楽しめました。
丸木歩道が立派に整備されていますが、実は国鉄湧網線の跡地を活用されたものです。その証拠に鉄道林と記された標識が残っています。廃止になったのが、33年前位昭和の末期でした。貴重な植物っていうのがわからないのですが、水芭蕉は北海道のどこでも咲いていますし、明らかにしないところがミステリーです。立ち入り禁止に入ると犯罪に成ります。国道の歩道から見るようにしましょう。PS【湧別町の担当者へ】鉄道林の標識、盗難の恐れがあります。一刻も早く保管して下さい。またくずりぬける不審者もいるので防犯カメラの設置をお願いします。
| 名前 |
サロマ湖芭露の水芭蕉群生地 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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今日(2026/6/3)は柵がしてあり立入で来ませんでした。