津軽三味線を楽しむ旅!
JR弘前駅東西自由通路 あずましろ〜どの特徴
改札内外の展示が工夫され、訪れるたびに楽しめる場所です。
鉄道開業150年記念イベントが多彩で、訪問者を飽きさせません。
ストーブ列車や弘前城、津軽三味線の文化が体験できるスポットです。
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改札の中も外もいろいろ工夫した展示で楽しませてくれる。特に旅行者にはうれしい。
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| 名前 |
JR弘前駅東西自由通路 あずましろ〜ど |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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2023年3月2日2023年3月2日-4日、鉄道開業150年記念ファイナルJR東日本パスを利用して青森・津軽地方を中心に一人気ままにストーブ列車、五所川原立佞武多、斜陽館、弘前城、千畳敷、津軽三味線、久保田城と旅先の居酒屋を巡る旅を楽しむ。初日はストーブ列車、五所川原立佞武多、斜陽館を楽しみ弘前泊。五所川原から在来線で弘前に到着。弘前らしく「りんごジュース専用自販機」、「弘前城天守閣模型」、弘前市の観光マスコット「つがにゃん」が旅人を迎えてくれる。◆ JR弘前駅 東西自由通路「あずましろ〜ど」とは弘前駅の東口と西口をつなぐ、ガラス張りの明るい自由通路です。2019年の駅舎リニューアルで整備され、弘前らしい“あずましい(=心地よい)空間”を目指して名付けられました。● 特徴・全面ガラス張りで明るい・冬でも雪風を避けて東西を移動できる・弘前の文化・観光を紹介する展示が並ぶ・りんご・ねぷた・津軽の工芸など、地域色の強いデザイン・ベンチや休憩スペースがあり、駅利用者にとって“あずましい”通路● 名前の由来・津軽弁の「あずましい」=“居心地がよい・落ち着く”・「ロード(通路)」と掛け合わせて あずましろ〜ど。