会津鉄道乗換え、近代的駅舎で快適。
西若松駅の特徴
会津鉄道とJR只見線の乗り換えが便利な駅です。
近代的な駅舎は福島県でも目を引く存在です。
会津の地ならではの展示が駅構内で楽しめます。
会津鉄道と東武鉄道を乗り継いで、東京まで戻りました🚆その際、西若松駅で降りて写真を撮影しました📸撮影年月:2023年10月。
R7.7浅草までの切符購入の為に訪問しました。駅舎が新築された時に見学に来て以来なので、久しぶりでした。田舎の駅舎の割に大きくて立派ですが、ただ それだけです。駅舎内には2階の切符売場以外は売店や食事を する所も無いです。2階の東西をつなぐ通路は広くて高校生が自転車を押して階段を上り下り していました。(エレベーターは 有ります)駐車場は駅の西側(12台分くらい)と東側(25台分くらい)に有ります。西側の近辺に店は無いです(メガドンキまで徒歩で15分)が、東側の近辺にはスーパーとドラッグストアが有ります。鶴ヶ城には会津若松駅よりは近い(徒歩で30分くらい)ですが、アクセスは会津若松駅から市内循環バス(1日乗り放題)を利用した方が良いと思います。
会津若松駅から町を見ながら歩いて小一時間くらいです。列車の本数の少ない ローカルな駅にしては随分大きな駅舎です。会津鉄道の起点駅として駅員さんもいて、鉄道運営に関する色々な業務をやっているのでしょう。多くの人が会津若松から乗ってこの駅をスルーするのだから、会津若松駅に会津鉄道の出札や案内があるべきです。駅前に大きなスーパーがあるので日光や浅草方面への長旅の場合は弁当など買うことができます。
2023年『会津観光』時に利用しました『西若松駅』から『会津若松城』まで歩いたのは記憶に新しいです駅は『近代化』されてます『バリアフリー対応』です♿『JR只見線』『会津鉄道』に乗り換え可能🚃🔃🚃会津若松駅ほどではないですが近隣駅より賑やかです駅構内には会津の地ならではの展示がされてます新幹線チケット購入時はお世辞になりました無事に八王子に帰ることができましたこのご恩は一生忘れませんまたの機会宜しくお願いします。
実は東北地方では結構珍しいと思われる、複数の非電化路線が分岐していく駅。(他は、釜石駅、宮古駅、上菅谷駅くらい?)結構な街中を2つの非電化の線路が並行している光景はなかなか新鮮でした。
JR只見線、会津鉄道会津線の乗り換え駅で、隣の七日町駅に比べると駅舎も立派で近代的です。エレベーターも完備されています。駅構内には売店はなく、飲料の自販機も見当たりませんでした。線路を跨いで東西を行き来する自由通路にもなっていて、通路の作りも広めとなっており、地元の方々が自転車を押して行き来しています。
会津鉄道起点駅。観光列車のお座トロ展望号は会津若松から会津田島行きは午前と午後の2本、追加料金400円。途中3箇所の鉄橋上で停止、猫駅長の芦ノ牧温泉駅では10分以上停車してくれます。なお午前の展望車は先頭ではなく最後尾連結でした。
| 名前 |
西若松駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0242-28-5885 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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七日町駅と同様に立派な駅でした観光的な雰囲気は無く 駅前にスーパー 少し離れてGUなどもありますね今回は只見線できましたから、会津鉄道でも来れるので。駅構内には会津鉄道を使った浅草泊の旅行企画紹介されてましたね。そこそこ安かったなー。