面影橋を散策しよう隠れた桜の名所。
面影橋駅の特徴
新目白通りの中央に専用軌道があります。
停留所近くには面影橋があり、桜の名所です。
面影橋駅は都電荒川線の停留所です。
新目白通りの中央寄りに専用軌道としてホームも含め道路中央側にある。ホームは2面2線で、面影橋交差点を挟んで東西に千鳥配置されている、電停名の由来ははすぐ北側をながれる神田川に架かる面影橋で北上すると鬼子母神参道へと通じ、また東へは一駅で終点の早稲田電停となっている。
面影橋は隠れた桜の名所です。桜祭りが神田川のほとりで開催されていた。私の好みでは目黒川の桜よりもよりも好きだな。たぶん川幅がちょうどいいのかと思う。両岸より桜の枝が迫ってきて、そりゃ美しいものです。ただし、交通機関が少ないのが遠いのかな。
🚃都電荒川線 さくらトラムで行こう🚃停留所の名前の通り電停からすぐ近くに神田川に架かる面影橋がある。この神田川、この辺りはほぼ東西に流れ、桜並木となっている。また、太田道灌公ゆかりの山吹の里の碑も至近にある。因みに面影橋の由来も戦国時代の女性の悲話から命名されたとものだと伝える。小さな停留所であるが、神田川、太田道灌、女性の悲話とロマンの感じられる土地柄なのである。
都電荒川線の停留所。駅名は神田川に架かる面影橋からとられました。すぐ隣にあります。
面影橋駅。都電荒川線、現在さくらとらむ。三月下旬くらいにいつも神田川沿いが桜で満開になるので人が多い。方向によって乗り場が違い、川向かって右側が早稲田駅行き、左側が三ノ輪行き。この先の曲がり角のある交差点では撮り鉄も多い。先払い。2021/03/14 枝によっては花開くが全体的にはちらほら ほぼ咲いていない が、数本種類によっては満開。
終点駅一つ前の駅です。新目白通りの真ん中を走っている気持ち良い区間の駅。駅は新目白通りの中央に位置します。歩行者用の小島はないのでホームエリアから出ると車にひかれそうで危ない。歩行者信号が青になるまでは駅ホーム内にいると良いと思う。春は神田川の桜が綺麗で川の流れも穏やかで緑の多いエリアです。
| 名前 |
面影橋駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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平日昼だと早稲田方面はほとんど乗る人がいない。写真撮りたいなら穴場かもしれない。