秩父鉄道の静かな無人駅。
石原駅の特徴
秩父鉄道の無人駅で、静かな雰囲気が心地よいです。
駅前には昔ながらの美味しそうなパン屋さんがあります。
明治34年開業の歴史ある地元密着型の駅です。
地名の読みは「いしはら」ですが駅名の読みは「いしわら」になっています。経緯は不明です。頭上に新幹線の高架が走っています。駅入口は北側のみです。駅周辺は昔からの住宅街で周囲の道路が狭く車の運転ではかなり気を遣います。国道17号から当駅までの道路は「石原停車場線」として埼玉県道に指定されていますが、当然こちらの道路も道幅はあまり広くありません。近隣に学校が複数ありますので時間帯によっては学生さんで賑わいます。
無人駅。駅舎は極めて簡素で昭和の国鉄駅のような見た目。復員兵でも降りてきそうな雰囲気がある。駅前にあるのはパン屋くらいであとはただの住宅街。
明治34年開業の秩父鉄道の駅。頭上には上越新幹線が走っていますが、ここから方向が別れます。読み方は「いしわら」。駅前にはパン屋さんがあります。
秩父鉄道の駅で『いしわら』とよみ『いしはら』ではありません(知らずに電車内でイシハラと大きく話してました😣)南側に新幹線の高架橋があり、駅前はローカルで昔ながらの美味しそうなパン屋さん…しかありません😓地元密着型の駅で、静かで特に何もありません。が、電車待ちのベンチに座ってると、喧騒な都市部の駅に慣れてるせいか、何だかホットする駅でした‼️
実家近くの田舎駅です。都内の駅では感じられないのストロジックな雰囲気が良い。隣駅の「野鳥の森駅」のよりもフォトジェニック感は低く、日常に溶け込んだ田舎駅という感じです。でも、それがいい味出してます!
秩父鉄道の各駅停車しか停まらない駅駅から国道17号まで出ると石原駅入口バス停があり熊谷駅ゆき、籠原駅ゆき、新島車庫ゆきのバスが通ってます駅名は「いしわら」ですが地名は「いしはら」です。
| 名前 |
石原駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
石原駅は、無人駅。但し、イベントや、駅巡回で、駅員(秩父鉄道職員)が、常駐している時あり。トイレは、改修工事が完了して、綺麗になっている駅前は、パン屋、公衆電話、自販機あり。踏切を渡れば、ウエルシア熊谷赤城店(薬局)、ベルク赤城店(スーパーマーケット)、湯楽の里 熊谷(温泉)、焼肉きんぐ月見町店(飲食店)近くに、熊谷市内循環(ゆうゆう)バス、堤公園入口バス停留所があり。