和銅開珎のオブジェが魅力!
和銅黒谷駅の特徴
和銅開珎のオブジェが真ん中にあり、目を引く駅です。
郷愁を感じられる雰囲気が漂っています。
こぢんまりした田舎の駅で、写真撮影にも最適です。
駅の和同開珎がかわいいです!四角い穴から景色が見えてまるで額のよう。
秩父鉄道の駅。奈良時代に日本初の貨幣「和同開珎」発行のきっかけとなった自然銅が発見・発掘された和銅採掘露天掘跡への最寄り駅。和銅遺跡まで徒歩15分、聖神社まで徒歩5分。駅のホームには、大型の和同開珎のモニュメントが置かれている。
郷愁を感じられる駅です。秩父鉄道ならではの風情があります。里山に隣接する駅の理想形だと思います。待合室の雰囲気は大変落ち着きと人間味が感じられます。自動化、高速化でこの駅舎を維持し続けていくのは、難しいかもしれないですが、できる限りの長く現状を維持し続けて欲しいです。
寒い日でしたが、縁結びの言い伝えを信じ行って来ました。穴空きの小銭を空洞に向かって投げると良縁があるそうなので。
島式ホームの真ん中に和銅開珎のオブジェが鎮座している。秩父鉄道利用以外の場合、入場料を払ってホームへ。
| 名前 |
和銅黒谷駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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こぢんまりした田舎の駅ですが和銅開珎のオブジェがかわいい💞のでつい写真を撮りたくなってしまう。