大正元年の無人駅、渡良瀬の静けさ。
花輪駅の特徴
大正元年に開業した無人駅で、歴史を感じられます。
渡良瀬渓谷鉄道の駅として、静かな自然に囲まれています。
もしもしかめよ〜の石像があり、訪れる楽しみを提供しています。
初めて訪れました。駅前は整備されてます。ローカルな雰囲気がすごくいい。駅前に商店があります。懐いた猫ちゃんがよってきます。貸し自転車もあるようです、大人向けの。うさぎと亀の童謡の作者の出身地みたいですね。初めて知りましたー電車の時刻表は気をつけましょう。昼間は二時間に一本ペースです。イベントシーズンはもう少し増やすか、巡回バスのようなものがあると電車旅が楽しくなりそうです。ここの名物お菓子があればもっといいですねー。
無人駅。清掃もいき届いていて綺麗です。人なつこいてかわいい柴犬の子犬が駅前を散歩してました。のどかな雰囲気。駅前にちょっとしたスペースがあり、そこに駐車させてもらいました。
みどり市の山奥、田舎の集落にある渡良瀬渓谷鉄道の駅です。一度、駅舎を作り変えた御陰でそんなに古ぼけた感じはありません。冬の間は駅舎がライトアップされます。また、丸美屋自販機コーナーへの最寄り駅になります。
大正元年開業の無人駅。旧花輪小学校の校長を務めた石原和三郎が作詞した「うさぎと亀」が発車メロディになっています。紫陽花の季節は駅舎内でたくさんの燕が子育てしてます。
静かな時間が流れてます。一両の車両は風情があっていいですね。
| 名前 |
花輪駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
♫もしもしかめよ〜かめさんよ〜のかめさんとうさぎさんの石像がありました。花輪駅と言う駅名もなんだか童謡に合っていてほのぼのした感じになりました、銅街道の宿場道りに歴史を感じる見どころもあるのでもし来たらついでに歩いてみるのもお勧めです。