無人運行の特等席、ゆりかもめで楽しい旅。
豊洲駅の特徴
東京メトロ有楽町線とゆりかもめが交差し、アクセスが便利な始発駅です。
昔の工場街から変貌した、豊洲エリアの街並みを楽しめる場所です。
無人運行のゆりかもめでは、列車先頭からの絶景を独占できる特等席があります。
豊洲駅〜新橋駅路線の『ゆりかもめ』は無人運行のため、列車先頭の特等席?を陣取ると、遊園地のアトラクション並の楽しさを味わえます。乗っていて朝からテンションが爆上がりしてしまいました。乗り物好きの方は、是非一度乗り鉄されることをおすすめします。
土日以外で今日初めて行楽地へ向かうゆりかもめに乗りましたいつもより空いてて、最後尾独占できましたお陰でこんな風景が撮れました(お天気はいまいち)
豊洲駅から歩いていると、どこからかピアノの音色が流れてきました。その音を頼りに進むと、6B番出口に到着。実は豊洲駅5番出口にピアノが設置されているのを今日初めて知りました。目の前には利用時間を示す看板があり、誰でも自由に弾けるとのこと。とてもありがたい取り組みだと思います。サラリーマンが帰宅途中に気軽に弾いている姿もあり、心が和みます。弾かなくても美しい演奏を聴くだけで十分楽しめます。駅にピアノを置くという発想は新鮮で、日常に心地よい風を吹き込む存在だと感じました。
有明やお台場方面へのアクセスに便利な始発駅です。駅は清潔感があり、改札からホームまでの導線も分かりやすいです。ホームは高架にあり見晴らしが良く、電車を待つ時間も開放感があります。ららぽーと豊洲や市場へのアクセスも良く、観光やショッピングの拠点に最適です。
ここ20年ほどで都内では一番街並みが変わった場所といえるのではないでしょうか…昔は工場ばかりが集まるエリアでしたが、その工場はどこへ行ったのか?埋め立て地に住居を建てるには埋め立て後、何十年か経ってからみたいな法律があるとか聞いた覚えが~その条件が整ったのか豊洲がこんな様変わりするとは誰も思っていなかったでしょうね。豊洲駅も開業当初は乗降客数もそこまでではなかったけど、タワーマンションが建ち並び始めるとともにショッピングモールが開店したりと観光地化もしていて、今ではキャパがいっぱいとなり、駅の中も改良を進め若干広くしたり、階段を増やしたりしていますが、混雑のイメージが強いですね。近い将来またこの豊洲から北上する地下鉄が乗り入れてくるので、さらに混雑が増しそうですが、まだ先の話で少子高齢化が進むとともに時代が進みテレワークが当たり前の世の中になっているかもしれませんね。発展が止まらない豊洲エリアの玄関口です。
東京都江東区に所在する東京メトロ有楽町線、ゆりかもめの駅です。有楽町線の駅は中間2線の上をフタがしてある状態(令和6年1月時点)ですが、将来、東陽町を経て、半蔵門線住吉駅につながる予定です。ゆりかもめの駅は平成18年に開業しました。豊洲市場へのアクセスとして機能しています。末端部が曲線を描いているようになっていますが、将来、晴海通りを経て、勝どきに向かう計画があると言われています。両線の接続は一旦施設外に出る必要があります。
| 名前 |
豊洲駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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眺めや乗り心地、良いです😊ずっと乗っていたい(笑)☺️👍楽しいな〜!ランラララン♪