昭和の雰囲気漂う駅舎。
下仁田駅の特徴
明治30年開業の下仁田駅は、関東の駅百選にも選ばれています。
木造の平屋駅舎は昭和の雰囲気が漂い、訪れる人を引きつけます。
駅内には昭和レトロな飲食店のガシャポンがあり楽しめるスポットです。
せっかくなのでフラッと駅まで来てみたら昭和感満載な駅でした😆待合室にはカラフルな座布団?😳可愛い☺️暖かみのある駅ですね😊
レトロな終着駅といった感じの駅です。高崎駅から約1時間で来れます。
2月上旬に伺いました。駅舎が工事中のようでした。トイレは自転車庫近くの仮設トイレを利用してください。仮設手洗い場も併設されていました。電車に乗り降りする際は、改札口で駅員さんに切符を見せるスタイルです。
2025/12/10 初訪問!懐かしさがヤバい!なんとも表現し難い昭和の素晴らしさが溢れた町(≧∇≦)b✨️その中心が…正にこの駅だね👍
1897年(明治30年)9月25日開業の上信電鉄上信線の始発•終着駅高崎駅からは約1時間世界遺産である「荒船風穴」の最寄り駅平成11年(1999年)10月に関東の駅百選に選ばれた駅駅舎内には下仁田町の昭和レトロな飲食店をウッドキーホルダーにした「愛ガチャ イン 下仁田町」のガシャポンが置いてありました駅を出て左、裏手にはコーヒーの自販機コカコーラ自販機(Coke On対応)が設置されていました駅前から下仁田町営バス「しもにたバス」に乗車可能。なお朝夕時間帯は一部バスが「スクールバス」と一般路線バスを混乗で運行している。スクールバス時間帯は児童•生徒が優先的に乗車出来るよう、協力して欲しい、と市HPに記載されている下仁田駅から乗車出来る路線やスクールバスとして運行される時間帯等は下仁田町公式HP > 暮らしの情報 > 生活•住まい > 交通 > しもにたバス のページで確認出来る自転車を列車内に持ち込み出来る「サイクルトレイン」の利用可能駅で事前に下仁田駅に連絡する必要がある。持ち込み料金無料で平日は下仁田駅から9時42分〜14時40分の高崎行き全列車、土日祝は7時25分〜14時40分の高崎行き全列車でサイクルトレインの利用が可能。
下仁田駅は葱で有名な所で、明治30年開業、頭端式ホーム1面2線の地上駅で、木造駅舎を有する上信電鉄の終点である、貨物営業を行っていた名残で側線も数本あり夜間滞泊もできる構造で、関東の駅百選にも選ばれている、また木造平屋の駅舎はまさに昭和ど真ん中を感じさせる雰囲気を漂わせている。
| 名前 |
下仁田駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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2023年11月蛍光灯の光で灯される、駅名板と時刻表が、古き良き時代を象徴している。此処にも野晒しの貨車が居る。