京浜運河沿いの昭和島駅!
昭和島駅の特徴
東京モノレールの昭和島駅は、ホームがとても細長い独特の形状です。
京浜運河沿いに位置し、埋め立て地である昭和島にあります。
毎日12分間隔で運行するモノレールで、空港利用客に便利です。
休日の午後に羽田空港方面に移動するために利用しました。自分以外の利用者はいませんでした。ホームが狭くてちょっとびっくりしました。
羽田空港から浜松町駅まで出ている、空港利用客の多い東京モノレール。窓側の席に座ると沿線の景色を大きい窓でゆっくりと見ることができる。その路線の中で、車庫や工場ほかいろいろな信号や電気設備が見られる、鉄道好きにはたまらない駅。海沿いだからか、車のハイウェイも待機路線の向こう側になだらかな上り坂であり、曲線の重なり合いが眺めていて美しいです。工場や跡地の写真などが好きな方にもおすすめな撮影スポットです。ぜひ一度近くに来たら乗ってみてください!
埋め立て地昭和島にある東京モノレールの駅。工業地帯にありモノレールの車両基地もあるのでビジネス利用客のみの一般客は少ないと思いきや駅を降りて西へ向かい見晴らし橋を渡れば大森東地区にも行けるし城南島にも行けない事はない。駅前には何も無いので孤島感と絶望感が味わるかもしれない。
1985年開業。東京モノレール羽田空港線。駅周辺には企業の倉庫や工場が多く、その関係者の人たちが利用しているようですが、通勤時間以外は閑散としています。私が訪れたときも日曜日だったので私以外誰もいませんでした。昭和島は東京湾岸を埋め立てて造成した人工島です。1939年から計画が始まり、1967年に竣工しました。殆どは工業用地で特に鉄工所が多く、羽田鉄工団地と呼ばれています。駅の外はただひたすら工場と倉庫が広がっています。
日曜日の19:30頃下車。ホームが目茶苦茶狭い。改札を出ても何もない。工業地帯と運動場しかない島なので降りる人はいないだろうと思いきや橋を渡って大森東や大森南に行く人がいた。11/12再訪。駅に車両基地が併設されていた。東口を出ても何も無し。
各駅停車だけの駅ですが12分間隔でモノレールは来ます。駅の整備場も兼ねているので色々な車両が見えますよ。但し駅の外は何も無し。バスも昼間は大森方面に1時間に1本だけ。印刷会社物流倉庫に自動車の修理工事など工業地帯ですが、ここに毎日通うとなると辛いですね😭
初めてこの駅を利用しましたが、ホームがとても細長いです。そして快速が各駅停車を抜き去っていきます。駅はとてもレトロで薄暗い通路や古ぼけた駅舎は昭和を感じます。近くに車庫があります。
| 名前 |
昭和島駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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東京モノレールの昭和島駅は、京浜運河沿いに位置する駅です。住宅地と工業地帯のちょうど境にあり、駅周辺は静かで落ち着いた雰囲気。羽田空港方面・浜松町方面どちらへもアクセスが良く、通勤・通学利用に便利な立地です。駅構内はコンパクトながら清潔感があり、ホームからは運河や倉庫群を望むローカルな景色が楽しめるのも魅力の一つ。鉄道ファンには、モノレールの姿が間近で見られるスポットとして人気があります。静かな町中の風景+運河ビューのローカル感が好きな方には居心地よく、気軽に立ち寄れる駅です。