ほくほく線発祥の地、ミュージアムの起点!
まつだい駅の特徴
北越急行ほくほく線の発祥地として、観光の起点に最適です。
周辺には道の駅まつだいふるさと会館があり、便利に利用できます。
駅周辺ではミュージアムの作品が展示されており、鑑賞の楽しみがあります。
2025.11.02道の駅 まつだいふるさと会館に併設されている駅でした。駅スタンプとエキタグを手に入れました。
まつだい駅は道の駅まつだいふるさと会館と建物が繋がっていて、鉄道の駅と道の駅が併設している全国でも珍しい駅です。その道の駅ではお土産品の他に、ほくほく線のグッズ(ジグソーパズル・キーホルダーなど)を販売しています。道の駅の他にコンビニや観光案内所、飲食店も併設しているので、無人駅ですが駅構内は賑やかでした。
道の駅まつだいふるさと会館から、駅の改札に行くことが出来ます。とても落ち着いた情緒のある駅でした。
まつだい駅には、駅隣接には「道の駅」があったり、コンビニがあったり周辺ではミュージアムの作品が外に展示されていてその起点となる駅🚉になっていて、このミュージアムを鑑賞しに来られる方がこちらの駅で下車されていました😊駅を降りるとすぐに、大きな周辺観光案内マップや特急はくたかのミニチュアが芝生台の上に展示されていたりしていました✌️ミュージアムは広範囲で展示されていて全てを回るのは時間がかなりかかりそうですが、駅からもいくつか鑑賞出来ました👍
✨ほくほく線発祥の地✨十日町駅とほくほく大島駅の中間に位置しています。道の駅隣接で周囲も交通量の多い活況としている場所ですが、無人駅。以前は快速列車停車も、ほくほく大島〜うらがわら間と等級は変わらず。なんだか面白い駅でした。
ほくほく線の駅です。駅と土産処が一体化している駅です。現在は無人駅となっています。ホームは2面2線と至ってシンプルです。待合室にテレビがあるのが驚きました!
北越急行ほくほく線の駅。道の駅まつだいふるさと会館の敷地内に駅舎はあります。松之山温泉への最寄り駅。そこからバスで25分程。ただし、本数が少ないので事前に調べてから計画をたてて下さい。
| 名前 |
まつだい駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
松代は長野県まつしろのほうが有名、なのであえてひらがな。ほくほく線は軍用として企画され丘陵地形をトンネルで貫通する高速直線の鉄道です。1997年に3セクとして開通後は2015年長野新幹線が金沢延伸するまで越後湯沢ー金沢間を最高速度160kmで特急はくたかが運行していました。無人改札からつながる道の駅まつだいふるさと会館の入り口には記念のマスコット設置されています。無人駅なのに駅ビルがある?無改札で地下連絡通路を抜けて南口に出るのも自由?な感じです。道の駅では十日町名物海藻つなぎのへぎそば、熊鹿猪のジビエ肉を販売しています。