虫川の大杉へ、ほくほく駅から!
虫川大杉駅の特徴
北越急行ほくほく線の無人駅で、対向式ホームが魅力です。
樹齢千年以上の虫川の大杉へのアクセスに便利な待合室完備の駅です。
周辺には何もない静かなスポットで、駅スタンプも楽しめます。
樹齢千年以上の天然記念物「虫川の大杉」最寄り駅他は周辺に何もない無人駅大きな待合室、飲料自販機、駅ノート、トイレなどあり不便ではない。
2025/4/29駅前に何もないです。駅舎はこじんまりしているが新し目です。書道で駅名が書かれているのが額縁に入れられているが片岡鶴太郎氏のもので味があり素敵でした。
かつてはシュプール妙高・志賀が停車していたほくほく線のえきです。ちなみに無人駅です。そのため、一番線はとても長いホームとなっています。また、この駅は、どうやら待合室から鉄琴や木琴のおとが鳴り、12時位には防災無線の音楽がなるそうです。種類は、単音、2音、5音タイプがあるそうです。ちなみに元の部分にはひまわりのタイル(?)があるそうです。二面二線の駅です。超快速は通過だったそうです。多分電車でGOでシュプール妙高・志賀を運転した人はご存知であろう駅です。
国道253号線を少し外れた所に密かに佇む、ほくほく線の駅。対面式のホーム且つ、直線に敷かれた線路のど真ん中に位置しているため、はくたか、超特急スノーラビットが運行していた時代はおそらく爆速通過駅となっていたのでしょう。
ほくほく線の駅です。駅構造は2面2線となっています。また、昔シュプール号が停車していたため、1番線のホームの長さが都会並に長いです!駅を出ると店などはなく、集落のようになっています。冬は霧が濃いです。
無人駅だが、駅スタンプが置いてある。駅舎もそこそこ立派。しばしば列車交換がある。番線とかちょっとわかりにくいかもしれない。ホームがやけに長いのは昔シュプール号が臨時停車した名残らしい…。長いホームの端のほうにちょっと昔の駅名標があった。
対向式ホーム2面2線を持つ北越急行ほくほく線の駅。かつての特急はくたかでは交換で長く待たされ、約10年ぶりの再訪も超快速の通過待ちで10分停車した。
| 名前 |
虫川大杉駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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この駅は虫川の大杉や直峰城に行く拠点の駅です。