滋野駅で散策を楽しもう!
滋野駅の特徴
滋野駅は昭和の雰囲気漂う古びた駅舎が魅力です。
近隣には趣ある建物が点在し散策が楽しめます。
雷電の出身地としての歴史を感じる場所です。
雷電という優しくて力持ちのか「横綱」の出身地だそうだ。
初めて下車しましたが時間帯もあるとは思いますが、私1人でした。
滋野駅(しげのえき)は、長野県東御市滋野乙にあるしなの鉄道線の駅。1923年信越本線として開業、2015年以降はしなの鉄道線に。無人駅で、軽井沢・小諸方面と長野方面を結ぶ。周辺は田園地帯。
小さく古びた駅舎は開業当時からと言われています。現在は島式ホーム一面二線でホームには地下通路を利用して渡る点が、昭和の懐かしさを感じさせます。駅周りには桜が綺麗でした。
滋野駅の周りには、大きな家や味のある建物が多く、散策が楽しい。近所の方達が、駅周辺を掃き清めていた。みんなで大切にしている事が、感じられます。
外から見ると老朽化した昭和の駅だが、意外と待合室もトイレも自動販売機スペースも清潔で快適。ホームが細くて電車との距離が異様に近いため、一点減点👇
| 名前 |
滋野駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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トイレは綺麗になったけど自販機の辺りのペットボトルのゴミ🗑️がすごい。