人気ローカル線、白鳥高原駅。
白鳥高原駅の特徴
人気ローカル線でスキー場へのアクセスも良く、訪れる価値があります。
長良川鉄道越美南線の無人駅で、静かな環境で過ごせます。
白鳥高原駅は1970年代の風情があり、懐かしさを感じる場所です。
人気ローカル線長良川鉄道の駅のひとつ。トイレすらない簡素な無人駅。しかしながら田園の中にポツンと佇む駅の姿は誠に趣深い。更にはこの辺りの他の無人駅にも共通するが周辺景色が大変素晴らしい。静かで味わい深い無人駅なので何もないとはいえ暫し過ごしてしまう駅。
列車の本数が少ないため美濃白鳥駅から歩いて訪問。50分くらいで着いたと思います。ホームがあるだけの小さな駅です。トイレはありません。待合室も屋根があるので雨宿りも可能。駅周辺には民家が何軒かありますが静かでのどかな雰囲気です。
8/20朝チャギントンに会えた。
無人駅ファンには寛げる駅だと思います。
1970年代のことですがこの駅(二日町)まで越美南線の"急行おくみの" で行きスキーを担いで徒歩でスキー場に行ったものですまだあのスキー場はあるのかな。
小巧的火車站。
| 名前 |
白鳥高原駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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白鳥高原駅(しろとりこうげんえき)は、長良川鉄道越美南線の駅です。昭和30年(1955)国鉄越美南線の二日町駅(つかまちえき)として開業しました。旅客のみ取扱う無人駅でした。昭和61年(1986)、南線が長良川鉄道へ移管、同社の駅となりました。平成8年(1996)、白鳥高原駅(しろとりこうげんえき)に改称しました。画像は国鉄時代の昭和54年7月3日に撮影したものです。