歴史を感じる三岐鉄道の終着駅。
西藤原駅の特徴
三岐鉄道三岐線の終着駅で、保存車両が展示されている場所です。
様々な種類の機関車が生体保存され、鉄道ファンには必見のスポットです。
ミニ鉄道のレールが敷かれた広場があり、楽しめる空間が広がっています。
情報どおり、SLと機関車がある。私は最終駅の雰囲気と前に公園らしき広場があるのがいいな。涼しければゆっくり休憩したくなる。
三岐鉄道三岐線の乗りつぶしで来ました。折り返して近鉄富田駅〜桑名/西桑名〜阿下喜と北勢線にも行きましたが、阿下喜駅前にたくさんのコミバス時刻表があり、これを見ると西藤原、西野尻、東藤原、伊勢治田などから直接阿下喜駅に行くことができたようです。西藤原から20分、東藤原から6分のようです。バス時間が合えば片道づつのほうが時間単位の節約が可能です。バスがなくてもタクシーでも圧倒的に早く、何でしたら東藤原などから徒歩でも往復ルートより早くたどり着きそうですので調べてください。北勢線で途中の鈴鹿山脈の景色がおんなじだなと思ったんですよ。失敗しました。
2011年11月に訪問しました三岐鉄道の乗りつぶしの際に立ち寄りました巨大な工場の横をすり抜けるようて到着しました駅には電気や蒸気機関車が生体保存されていますミニ鉄道のレールが敷かれた広場がありました。
西藤原駅は三岐鉄道三岐線の終着駅駅は1面2線の構造だが、実際に使われているのは1線のみで、もう一方は保存車両の展示用になっている構内には三岐鉄道創業時から使われていた機関車が保存されており、ちょっとした見どころになっている戦前には岐阜県の関ケ原駅まで延伸する計画があり、三岐鉄道の「岐」はその構想に由来する。
三重県いなべ市三岐鉄道 三岐線終着駅滋賀県との県境に位置するところいなべ市図書館へ行くつもりが完全に忘れてしまった。
三岐線の終着駅。駅前は芝生の広場になっていて、SLや旧型の電気機関車が展示されています。この駅だけでなく、途中の駅にも古い貨物車などの展示車両が置いてあって、駅員さんも車掌さんもとても親切で、三岐鉄道というのはお客さんと鉄道の距離が非常に近い路線なんだな、ということを感じました。初めて訪れましたが、ファンになりました。
三岐鉄道三岐線の終着駅。駅舎はワインレッドと緑のSl型の建物が並んで建っているユニークな外観で中には郵便局があり親切な駅員さんもいます!背後に聳える藤原岳と青空に映えて素晴らしい!構内には桑工ゆめ鉄道というレールパークが併設されていて小さな電車に乗ることが出来る様です。また三岐鉄道開業時の昭和6年から29年まで活躍していたSlと2台の機関車も展示されていて小さな鉄道テーマパークの雰囲気があり鉄道車両の知識が全然無い私でも楽しめました!
| 名前 |
西藤原駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ここ、地方私鉄の割に意外と飛ばす。田んぼや山ばっか見えるけど、意外とそれが心にささる。観光客の私は元西武のこの古ーい電車が好きだったけど、毎日使う方はそりゃこれじゃいやだよね、と思っちゃいます。