大江町で戦友を感じる、コワーキング!
真下飛泉資料室の特徴
戦友の作詞者・真下飛泉の故郷で、文化的な魅力が詰まっています。
コワーキングスペースがあり、リーズナブルに利用できるのも特徴です。
定期的にイベントを開催しており、訪れる楽しみが増えます。
資料室の他、コワーキングスペースがあります(1日500円)定期的にイベントも開催しているようです。
「ここはおくにの何百里〜♪」の歌い出しで有名な、かつて国民的な唱歌であった「戦友」を作詞した真下飛泉は大江町の出身。彼の生涯を概観する小さな博物館が大江駅の二階にある。「戦友」は軍歌と誤解されることもあるが、きちんと聴いてみれば戦争の虚しさや哀しみを歌っていて太平洋戦争中は軍から歌うことを禁止されたという。
| 名前 |
真下飛泉資料室 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0773-56-1102 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
訪れる人は少なそうだが、列車の待ち時間にでも是非。