心斎橋のシアターバーで映像と美味を満喫。
シネマバー Girl From Marsの特徴
明るい清潔感あふれる店内で、心地よい時間が過ごせます。
映画好き必見のシアターバーで、ライブ映像を楽しめるのが魅力です。
心斎橋駅から歩いてすぐの、アクセスも良好な隠れ家的スポットです。
映画好きにはたまらない心斎橋にあるバーに行ってきました!〈お店の雰囲気〉映画のパンフレットや雑誌、コースターなども置いてあり、映画好きのマスターとも話せるので、まるで映画の世界に入り込んだ没入感を味わえます🎬特にマッツ・ミケルセンのファンは必見!!シアタールームも完備されており、アナザーラウンドを見ながらお酒を飲むのは最高のひとときです✨〈料理やお酒〉今回頂いたのは、人気メニューであるトリュフオイルのフライドポテト!リピート注文も多く好評で、絶妙な味わいで手が止まりません😆そして、なんといってもローストビーフ🥩口に広がる旨みが最高で、お酒との相性は抜群!!さらに、あのマッツが、カンヌ国際映画際で振る舞ったマッツ・ネグローニを作って頂きました🥃度数が高いのを感じさせないくらいの美味しさで、映画の話がさらに盛り上がること間違いなし!映画好きやコアなファン、お酒好きには是非一度訪れてみてはいかがでしょうか?マスターとの映画トークも楽しみながら、唯一無二の時間を味わえます👍是非行ってみてね!
美味しいドリンク、気の利いたフード、気さくなマスター。マスターとの映画のお話で、とても良い時間となりました。訪れた人はみんな通いたくなる、素敵なお店だと思います。こちらでいただいたクラフトビールの味や、マスターに教えていただいたウイスキーの味が忘れられません。また訪れたいと思います。
オシャレ!アメ村でフラッと入れるcafeバー(*^^*)夜も行ってみたい🍸
清潔感のある明るい店内に大きなモニター✨好きなバンドのライブ映像をサービスで流してもらい、大満足の時間を過ごせました。ポテトサラダは他には無いオリジナル感たっぷりでほんとに美味しかった😋フレンドリーで暖かいオーナーさんなので、1人でも素敵な時間過ごせてオススメです👍😊
店主さんもドリンクもお店もシアターも全て素敵です!
オープンしたてのシアターバーです。ペペロン店長ひとりの小さなお店ですが、落ち着きます。アサイーボウルとハイボールをいただきました!バナナが嫌いとお伝えすると、バナナ抜きにしてくださる優しいペペロンさんです。最近では手に入りにくくなったジャパニーズウイスキーも揃ってます。私は白州の12年をいただきました!また行きたいです!
ビルの2Fにあり、オープンしたての綺麗で明るいお店です。お酒がたくさんあります。ノンアルやカフェもあり、雰囲気も明るくて、女性だけでも入りやすかったです。カクテルもフルーツたっぷりでおいしい!トムクルーズ好きなので、映画の話もできてよかったです!
| 名前 |
シネマバー Girl From Mars |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
080-5778-0584 |
| 営業時間 |
[土水木金] 15:00~3:00 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目16−12 ニューアメリカンプラザビル |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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本日は心斎橋駅から歩いてすぐニューアメリカンプラザビル2階にあるこちらのお店に伺いました。シネマBARという事で薄暗い店内を予想していましたが、意外にも明るい店内で外から中の様子も見る事が出来、初めてでも入りやすいお店です。店内にはカウンター奥にずらっとウイスキー等のボトルが並んでいる他、店主がお好きだというSF映画のグッズや堀貴秀監督作品「JUNK HEAD」や「JUNK WORLD」に登場するキャラクターのフィギュアなどがあちらこちらに飾られています。実はこちらの映画のクラウドファウンディングにマスターも出資されたらしく、映画内にお店のロゴも登場しているそうです。そのロゴが使用された壁も額に入れて飾られています。まずはカウンターに座り、そんな映画の話を伺いながらまずはボードに書いているStreet Beerの文字が気になり、お店の名前を冠したオリジナルビール Girl From Marsのダークを注文。東大阪にある花園クラフトに造っていただいてるそうで、ダークとライトの2種類があります。もちろん店内で飲む事もできますが、テイクアウトして三角公園などで楽しむのもいいかもしれません。ダークは香ばしさと深いコクもありながら、フルーティな風味も楽しめます。チャーム 500円(深夜は料金が異なります)はココアピーナッツです。カリッとした食感に甘い砂糖とココアのコーティングが懐かしさも覚えますね。ビールに合わせてフードメニューから1番人気というトリュフ香るフライドポテト、ローストビーフを注文しました。トリュフ香るフライドポテトは万人受けする細めタイプのポテト。運ばれてきた瞬間からトリュフの官能的な香りがふわっと漂います。胡椒がビシッと効いた濃いめの味付けで、ビールが進みますwローストビーフは赤身の旨味がギュッと詰まった味で、ソースも濃いめの仕上がり。付け合わせのポテトサラダには、カルパスが混ざっていて、濃厚でスパイシー。卵も粗めにカットされているので食感が楽しい。レタス、プチトマトのサラダにシーザーサラダドレッシングがかけてあり、おつまみとしても楽しめます。食後にカクテルをいただきます。あの北欧の至宝と称されるマッツ・ミケルセン氏が自らアレンジを加え、カンヌ国際映画際で振る舞ったという伝説のカクテル マッツ・ネグローニ 1,600円を注文しました。一般的なネグローニはスイート・ベルモット、カンパリ、ジンから作られますが、マッツ・ネグローニはジンをメスカルを使用したのが特徴だそうです。アルコール度数は25度前後という事で念のためアルコールが強いか確認していただけます。まぁ、私のような酒に目がない人間にはどんとこいですw口に含むとチンザノの芳醇な甘みとカンパリの心地よい苦味、そしてメスカル特有の奥深いスモーキーな香りが鼻に抜けていきます。一緒に添えられた皮を剥いたオレンジはカンパリが苦手な方用に出してくれているマスターの優しさ。確かにカンパリオレンジというカクテルもある位ですから、カンパリとオレンジの相性は間違いないです。映画ファンならずとも唸る、珠玉の一杯でした。そしてこちらのお店ね特徴であるシアタールームは予約製(2時間:3,000円)です。今回は運よく予約が空いていたので中を見せていただきましたが、立派なスクリーンと音響設備。まさに映画館さながらです。室内には昔の映画パンフレットも何百冊と置いてあり、レオンなど有名な作品のパンフレットもありました。ちょっとしたお宝ですね。映画に詳しくなくても楽しめますし、シアタールームを借りて自分の好きな映画を持ち込んだり、スポーツ観戦したりなどもOKだそうなので、楽しみ方も色々できそうです。ご馳走様でした。