新しく蘇った三木駅舎で心躍る旅へ!
三木駅の特徴
2022年に完成した新しい駅舎はとても綺麗です。
三木駅のトイレは電車の形をしたユニークなデザインです。
美嚢川を渡る鉄橋からの景色が特に素晴らしいです。
神戸電鉄粟生線にある、三木駅、上りは北側と下りは南側で改札口が違う。
神戸電鉄粟生線の駅で相対式ホーム2面2線の地上駅三木市の代表駅だけど無人駅で写真の駅っぽいのは観光協会が入っている以前の駅舎は2018年、近隣の火災の延焼により焼失2022年のようやく新駅舎が完成でもホームはそのままなので古色蒼然としてるホームは上下線分離の相対式ホームだけど構内踏切が廃止されてしまった為改札外の踏切を通ってそれぞれの駅舎にある改札から入っていく方式Wikiでは「商業も大規模店などが複数立地」とか「古い町並みが残っている」とか書いてあるけど正直、買い物に使うなら西隣の大村駅の方が良い古い町並みってのは美嚢川を渡った対岸なので結構歩くかバス利用つまり駅前はとても寂しい多分三木高校の生徒が一番のお得意様って感じならなんで☆4つなのかというとこの駅の東にある美嚢川を渡る鉄橋の景色が好きだからですよ。
神戸電鉄粟生線の駅になります。線路は単線ですが三木駅は複線となっており、またホームは陸橋や地下通路等でつながっていません。したがって、新開地方面は北側、粟生方面は南側の改札口から入場する必要があるので注意が必要です。北側は駐輪場やトイレもあり、規模は小さいですが駅としての機能は十分あるかと思います。
神戸電鉄粟生線の三木駅は1938年(昭和13年)1月28日に開業しました。2018年(平成30年)3月4日に近隣の火災による延焼で下りホーム側が全焼しました。そして2022年(令和4年)3月28日に新駅舎にて再出発しました。駅の周りはロータリーが出来て無料駐車場が3台(1台は身体障害者用)出来ましたね。トイレは駅の外側にあります。駅には三木観光案内所もありますね。三木駅周辺はあまりお店が少ないので徒歩ではかなり厳しいですね。
火事で焼失した三木駅に新しく立派な駅舎が再建されていました。焼失前の三木駅は、風格はあるものの古びた感じが否めない造りでしたが、新駅舎は大変明るくモダンで見違えるようです。駅舎内には三木市観光協会も入居し、清潔なトイレも設置されて、街の拠点として十分に機能していけそうです。あとは利用客が増えると良いのですが…あえて難点をいえば、粟生方面と湊川方面のホームが改札内でつながっておらず、改札口が別々になっている点ですね。今日も間違えて反対の改札口から入ってしまった人を見かけました。掲示をさらにわかりやすくすると良いかも。
2018年3月4日夕方に三木駅隣の住宅より出火、お一人の尊い命とともに、駅舎は焼失してしまいました。三木市民にとって当たり前のようにあった駅舎は、特に大切にされるわけでもなく存在していたのですが、失って始めてその価値に気づかせられた方も多いようです。多くの方々が、再建の費用を寄付され、また、子どもたちによる絵画コンテストなども開かれて、みんなの三木駅を取り戻そうという機運が高まっています。そして、この後、どのような駅がたつのでしょうか?粟生線は、常に存続問題に揺れています。ローカル鉄道の守り神になるような三木駅にが生まれると良いなと個人的には願っています。
| 名前 |
三木駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
三木駅近くの竹乃湯♨️に行く時に利用しました(徒歩🚶)駅舎は,とても綺麗ですね,休憩場には三木市の事を紹介しています駅のトイレ🚻は電🚃車の形していてユニークなデザイン。駅舎近くは自動販売機が沢山有ります。