出雲大社へ続く可愛い駅。
川跡駅の特徴
松江と出雲市を結ぶ可愛い車両に乗り換え可能です。
一畑電気鉄道の路線分岐点に位置しています。
電鉄川跡駅は出雲大社前駅への乗り換え駅です。
電鉄出雲市駅から、出雲大社への乗り換え駅です。(平日は大半の列車が乗り換えとなります。)出雲大社ゆき、松江しんじ湖温泉ゆき、電鉄出雲市ゆきの3本の列車が一堂に介しますので、乗り間違いに注意。エレベーターはありませんが、スロープがあります。
この駅が、松江方面に向かう電車と、出雲大社前駅に向かう電車との分岐点。小さな駅ですが、ローカル感満載で、とてもほっとする駅になっていました。ここから松江に向かう車窓からの景色は本当に最高です!
一畑電気鉄道の路線の分岐点となっている駅です。出雲大社前へ向かう路線と電鉄出雲市方面へ向かう路線と松江しんじ湖温泉駅に向かう路線に分かれているので、必要があればここで乗り換えを行うことになります。ローカルな味わいのある構内踏切のところに案内をして下さる駅員さんがいらっしゃいました。
乗り換えで利用。行き先により、乗り換えが必要な場合はこの駅で行います。車内アナウンスにそって乗り換えてください。例えば、出雲大社→出雲市駅に行きたい場合は、一度降りて線路を渡り、3番ホームへ移動。他の車両が来て遮断機が下りていても、うまく時間調節されていて良い頃合いに乗りたい車両が到着します。
電鉄川跡駅出雲市駅、松江、松江を繋ぐ乗り換え場所。レトロすぎる駅です。切符は厚紙で、手触り最高。切符をハサミみたいなのでカットされると、子供さんはキラキラして見ています✨
乗り換え駅でこじんまりしていたけど、電車離合のため可愛い車両に乗り換えできました。のどかな田園風景の中のんびりした電車の旅ができました。出雲大社前から川跡駅まではかなりの揺れでしたが、皆さん普通にその揺れを受け止めていて、私とツレだけがその揺れがおかしくて楽しんでました😆
出雲市郊外の駅です。南側は水田、北側の付近には私立校や短大があり、時間帯にもよりますが賑やかな時もあります。構内は2面4線で、南側の島式ホームを基本的に北松江線、北側を大社線が発着します。旧い駅舎と独特なイントネーションのアナウンスがレトロでしたが、近年は新しい駅舎に変わりました。北松江線の列車は上下列車が当駅で待ち合わせをする場合があります。島根では縁を重んじて行き違いと言わず待ち合わせと言います。
| 名前 |
川跡駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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過日、出雲大社前駅から松江しんじ湖温泉駅へ向かうため、当該駅での乗り換えを体験した。 帰路も同様であった。松江方面への行きの時は出雲大社前発7時35分の便で、ちょうど通学ラッシュのさなか、本社がある雲州平田駅最寄りの某県立高校の生徒の乗車で乗り換え後も雲州平田までは二両ともびっしりであった。一方、帰路はさほどではなかったが、出雲大社前からの電車到着を待つため、構内踏切でいったん停止して、駅員さんの指示により乗り換えるという体験をした。いずれも、今後決して忘れることができない貴重な体験になったと同時に、乗客の安全、スムーズな乗り換えのために日々尽力されている当該駅員の皆様のご苦労も感じた。日々のご尽力に、おこがましいながらもこの場をお借りして敬意、感謝の意を表したい。ありがとうございます。私達が安全に旅をして、楽しめることができるのは、駅員の皆様のおかげです。また、当該駅到着前の乗務員さんの親切丁寧な案内、北松江線の上り下りにしろ電鉄出雲市方面にしろ、何時間も待たずにすぐに乗り換えられるようにダイヤグラム編成してくださっている担当社員さんにも感謝いたします。ありがとうございます。松江市役所で開催中のばけばけドラマ展を見に行くためのこの度の利用でしたが、そのおかげで当該駅ならではの風物詩、情緒を体験できました。まだしばらく、ばけばけの余韻がひそかながらも続きそう… さらに、大社方面にあっては旧大社駅、宇迦橋の大鳥居の世紀の大修理が終わり、それぞれの見学のため訪れるお客様が絶えなさそう…今後も、当該駅業務に従事される駅員の皆様のご健康、ますますのご活躍とともに、当該駅がひとりでも多くの方に愛され、親しまれるよう切にお祈りしております。