高速道路からの異形の橋。
近江大鳥橋の特徴
2羽の鶴をイメージした、独特な意匠の橋です。
信楽や栗東からの道中で、異形の巨人が出現します。
美秀美術館近くにあり、写真スポットとしても人気です。
インパクトのある橋だったので思わず写真を撮りました。(もちろん助手席ですよ)調べてみたらまあまあ有名な物みたいです。何度も通っていましたが初めて知ることもあるのですね。信楽通る時には思い出そうと思います。
美秀美術館から大津へ行く途中、下から通り過ぎた。
高速道路を何回通過しても意識をしていないと気が付かない代表的な例。何かのきっかけに他の橋とはデザインが違うことに気づき、橋マニアでもなんでもないが興味を持ち調べた。まるでロールプレイングゲームにでも出てきそうな幻想的なデザインの橋。ゆっくり見学したく、後日一般道で見学へ。高速道路を運転中は、見過ぎて交通事故にならないよう安全運転でご注意を。
信楽から、あるいは栗東から下道で来ると、突然異形の巨大建造物が見えてくるのでびっくりする。有機的なデザインの橋塔は一見の価値あり。案外車通りのある場所なので、見物のため駐車するときは注意が必要。自転車で来れば駐輪場所には困らないが、道が狭いのは同じなので走行注意でお願いします。
完成前の自転車走行イベントに参加しました。信楽駅から走ってきて、ここから信楽ICまで高速道路上を走りました。今はできませんが、下を覗くとビビってしまうような高さです。
意匠が独特で存在感スゴイ石山駅からバスで行く事も可能です。
2羽の鶴をイメージした橋梁(近江鳥橋)で、高速道路から見るとこんな感じです。けっこう、迫力があります。
| 名前 |
近江大鳥橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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波形ウェブのエクストラドーズド橋。その意匠は聖闘士星矢すぎて意味不明。型枠屋さん頑張ったのは伝わって来る。