伯備線の歴史を感じる道。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
板倉敬信書道路改修記念碑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
伯備線と並行する細い道路であるが、まさに伯備線建設のために作られた道路であるらしい。かつては国道182号であり、1972年に九の坂トンネルを通る現道が開通するまで重要な道路であった。その後は県道8号新見日南線の一部となっていたが、主要地方道といえど狭いので大型車は通行禁止だった。2010年頃に市に移管され、現在は市道西方下神代線となっている。神郷下神代の、当道と国道182号の交点にある「市道西方下神代線 この先大型車通行止」と書かれた看板は、過去のストリートビューを確認すると「(主)新見日南線 この先大型車通行止」だった。道は狭いが勾配がそこまできつくないので、ここを自転車で通る人もいる。また教習車も通ることがある。この石碑から西方向に行った場所には苦ヶ坂隧道という素掘りのトンネルもある。