神楽坂の隠れ家で贅沢寿司。
すし卓海の特徴
知る人ぞ知る隠れ家的な寿司店です、神楽坂の名店に驚きました。
英語を話せる大将との会話が楽しめ、贅沢な時間を過ごせます。
卓海コースはボリューム満点、最後のブリュレも絶品でした。
ランチをカウンターでいただきましたシャリ小さめでお願いしましたがお腹いっぱいになるくらいのボリュームです大将と気さくに会話楽しみながら贅沢な時間でしたお寿司はどれも美味しかったけと、最後のブリュレもとても美味しい!また伺いたいです。
If you're visiting from abroad and want to enjoy delicious sushi with an English-speaking master, there's no better place than here!海外の第一線で活躍されていた大将が握るお寿司は本当に美味しいです。ランチは特にオススメです!日本酒も半合から色々と頼めるので、お寿司やおつまみに合わせていろんなお酒を楽しめるのも素晴らしいです。
卓海コースをいただきました。どれも美味しいですが、トータルだと少し量が多いかも。個室は狭過ぎず広過ぎず、ちょうど良いサイズでした。お店は静かで、穏やかな時間となりました。
良いお店に出会いました。次から次へと出てくる握りやお料理すべてが素材を活かした味付けでコースを堪能しました。特にサンマに肝が乗った握りは味わい深かったです。ウニの食べ比べの他にも、イカや毛ガニの上にウニが乗っていて、ウニの登場が多くウニ好きにはたまりませんでした。組み合わせも絶妙でした!しじみの一番出汁から始まり、のどぐろの握り、トロの握り、車エビの握り、フカヒレの茶碗蒸し・・・等々、全てが美味しく贅沢な時間となりました。デザートのクリームブリュレは和食のコースの締めとしては意外にも合っていて、とても美味しかったです。大将と奥様の何気ない気配りも素晴らしく、落ち着ける空間でした。また是非とも行きたいと思います。
高級寿司って、もっと緊張する場所かと思ってました。でも「すし卓海」はちょうどいい贅沢で、味も心遣いも本当に丁寧。握りもつまみも、一つひとつちゃんと向き合って出してくれてる感じがしました。なのに、思ってたよりずっと入りやすくて、肩の力が抜けた時間が過ごせました。神楽坂の静かな雰囲気にもよく合ってて、また行きたいなと思えるお店でした。
神楽坂にこんな名店があるとは驚きでした。いただいたのは18,000円のコース。ウニの食べ比べに始まり、旬の白身や貝、光り物、握りはもちろん、ひと品ひと品がまるで芸術。特に炙りの香りとシャリの温度が絶妙で、五感が喜ぶ体験でした。店主の技と心遣いが随所に感じられ、静かで落ち着いた空間で贅沢な時間を過ごせました。特別な日には、必ずまた訪れたいお店です。神楽坂で寿司を食べるなら、間違いなくここです。
オープン間もないながらも、知る人ぞ知る隠れ家的な一軒。品のある女将さんの丁寧なおもてなしと、大将の人柄、選び抜かれた食材、そして長年培われた技術が織りなす料理の数々に、心から満足しました。連れとともに、静かで贅沢なひとときを過ごすことができ、本当に素晴らしい時間でした。次に訪れる際は、どんな旬のネタに出会えるのか、今から楽しみでなりません。きっとまた訪れたくなる、そんなお店です。
| 名前 |
すし卓海 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5946-8499 |
| 営業時間 |
[金木] 14:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6丁目65−1 アミシュマン神楽坂 2F |
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母とランチで伺いました。どのお寿司も一貫一貫が丁寧で、口に入れるたびに感動の連続でした。中でも特に印象的だったのがアジ[どんちっち]。まろやかな旨みが広がって、今まで食べてきたアジの中でダントツ1番の美味しさでした。料理の素晴らしさはもちろんのこと、大将のお人柄がまた素敵で、気さくにお話しくださり、母ともども楽しいひとときを過ごすことができました。また必ず伺います。ごちそうさまでした!