旧鐘楼門の素敵な景色。
一乗院の特徴
一乗院には歴史的な旧鐘楼が遺されています。
3月31日に訪れると特別な雰囲気を感じられます。
茨城県つくば市の歴史探訪に最適なスポットです。
道路から立派な鐘楼門が見えて立ち寄りました。立ち入り禁止になっていてので楼門の外側しか見えませんが、古より大切に守られてきたのであろうことはわかります。
旧鐘楼が遺っています。これは一目、見る価値あり、今では一億円かけても作れない。戦中、鐘は徴用され空鐘楼だったが、やっと隣に鐘が下がりました。
133号線を北上し安食地区に伽藍が建立されています。 本尊は十一面観音で、創建は宝徳2年(1450)です。 元和6年(1620)に建立された本堂は昭和11年(1936)に庫裏と共に焼失し平成22年(2010)に本堂が再建されています。 鐘楼門は火災を免れて現存し、明暦元年(1655)に建てられ、寛政8年(1796)再建されたものです。 鐘楼門は八脚楼門風で、下層の中間四本の柱を角柱としています。
3月31日に行きました。立派な楼門の後ろに、古くて立派な垂れ桜と、大きな桜の木がありました。桜は3分咲きぐらいでした。満開になったらとても素晴らしいと思います。駐車場のみたいな広場にも大きな桜の木がありました。
| 名前 |
一乗院 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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とても、素敵な大きな門が、あり、静かな、景色の良い所です✨