八阪神社近くの公園で癒やし。
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| 名前 |
道具林古墳 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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八阪神社旧跡南、まきの木台2号公園内に位置。とても綺麗に維持・管理されています。※説明板が建立されていましたので、説明文を引用しご紹介します。【道具林古墳(どうぐばしこふん)】道具林古墳は、朝明川右岸(あさけがわうがん)の標高(ひょうこう)45mの台地上に立地しています。附近には東に持光寺山(じこうじやま)古墳群、対岸には筆ヶ崎(ふでがさき)古墳群、門ノ上(もんのうえ)古墳群、居林(いばやし)古墳群などがあり、市内でも古墳が数多く分布している地域です。道具林古墳は小牧町南土地区画整理事業に伴い、平成6年11月に発掘調査が行われました。調査の結果、幅1~2mの周溝(しゅうこう)をめぐらす、直径約13mの円墳(えんぷん)であることが明らかになりました。主体部(しゅたいぶ)は、横断面(おうだんめん)U字型の割竹型木棺(わりだけがたもっかん)を直接墓坑(ぼこう)に納(おさ)めた木棺直葬(もっかんじきそう)です。棺のまわりには、須恵器(すえき)の杯蓋(つきふた)、土師器(ほじき)の小型壺(こがたつぼ)、鉄鏃(てつぞく)、鉄刀(てっとう)、刀子(とうす)が副葬されていました。築造(ちくぞう)された年代は、出土した土器から6世紀はじめと推定されます。令和6年3月 四日市市と、なっています。