中野ブロードウェイで味わう貴重な駿河ランチ!
丸子亭の特徴
存在を知っていたブロードウェイの2階に位置するお店です。
健康を意識したとろろ汁や麦ごはんが味わえます。
自然薯を使用した貴重なお店で、優しい味わいの一品が人気です。
土曜日11:55に訪問。前に5人待ち。カウンター5席、テーブル席2席のお店なので、サクッと入りたい人は一巡目(オープン前後)を狙うべし。12:30に入店し、12:40に料理到着。ご家族でやっているお店なのかな?娘さんとお母様が配膳、お父様は調理係。ほとんどの人が丸子定食を頼んでいた。・麦とろごはんは、飯茶碗を軽く口につけすするように食べると良い・最初の麦とろご飯の美味しい食べ方は1/3ほどご飯をよそい、とろろをよそい、たっぷりかける。その際ご飯はお箸で持ち上げずにかきこむようにして食べるごはんはおひつに2-3膳分くらい入っているので、シンプルな丸子定食でもかなりおなかいっぱいになる。麦ご飯もちもちでおいしいなぁ…。たくあん、ネギはお好みでトッピング。けんちん汁はごぼうやにんじんなどの根菜類がたっぷりと入っていてすっきりしている。15分ほどで食べ終わり、お店を後にした。歴史あるお店ではあるが、カードやコード決済が使えたのは有難い。ごちそうさまでした!
昔からブロードウェイでお店を構えている古参の貴重なお店です。自然薯の力強い味わいに、具沢山、柔らかすぎず硬すぎない大き目の具のけんちん汁、少し濃いめの芽ヒジキの煮物、昔ながらの黄色いたくあんがセットになっています。駿河は漬けマグロ、清水は黒はんぺんが付きます。テーブル席一つ、カウンター席の小さめなお店ですが、落ち着いて食事ができます。長く続いてほしいお店の一つです。
まぐろの漬けととろろご飯のセットである「駿河」を。一人前でも茶碗3杯分くらいの麦ごはんとたっぷりのとろろ、小鉢やけんちん汁まで付いていて満足度が高い。とろろやけんちん汁の味が少し濃いと感じたが、ここは好みの問題。中野ブロードウェイの中にあって一際輝く店。
久しぶりに中野ブロードウェイに行くので調べていたらヒットしたお店。土曜日のお昼に利用を考えていたので混雑を考え、15分前に店舗前に着きましたが先頭でした!外でメニューのディスプレイを見ていたら奥様が声をかけてくださり、気がついたら私の後ろには結構な列ができておりました。店内は狭く、一度に10人ほどしか案内されない為たくさん並んでいる時は待つかもしれません。席につき、注文を済ませて、店主さんの調理の様子を見ながらソワソワ料理を待っておりましたが、料理は数分で提供されました。けんちん汁は熱々で、野菜ひとつひとつ全てに味が染みており、澄んだ綺麗な汁なのにしっかりと味がついており今まで食べたけんちん汁の中で一番美味しいものでした!(本当に熱いので気を付けてください)丼に添えられた海苔も丁寧に炙られ、香りが良く、自然薯の味も納豆に負けておらず!どこを食べても美味しい、また飽きず色んな風味を楽しめる丼でした。次回また中野ブロードウェイに行く時もぜひ利用させていただきたいです!ご馳走様でした。
中野ブロードウェイでランチ!久しぶりの中野そして、中野ブロードウェイの外国人や観光客の多さにビクビクしながらこちらのお店に初訪問しました。中野ブロードウェイの2階にあるお店、友人からのお勧めで、以前からチェックしておいたお店です。店内はカウンターのみで13:00ごろ訪問、今回注文したのこちら▼ネギトロ・とろろ丼 ¥1,459(けんちん汁・香物付き)優しいダシがきいたとろろ、ネバネバのトロトロでホント美味しいです。ネギトロも美味しい!海苔もついていて良いアクセントになりました。嬉しい味わいです。けんちん汁も野菜たっぷりでで美味しかったです。店内の雰囲気も良く、店員さんも優しかった、また訪問したいお店です。
中野ブロードウェイの2Fです。平日13時に初訪。カウンター席が空いていてスムーズに入店。丸子定食と悩みましたが、「まぜこぜとろろ丼」1,550円にしました。旨いです。ダシの優しい滋味深い味が美味しい。とろろ好きですが、ネバネバのトロトロでホント美味しい!マグロも美味しい!海苔もいいアクセント。嬉しくなりました。けんちん汁も野菜たっぷりで、塩味とダシがいい感じです。美味しかったです。ご馳走様でした。ありがとうございました。
| 名前 |
丸子亭 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3388-3067 |
| 営業時間 |
[土月水木金] 11:30~14:45 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ランチでの訪問となります。お店は中野ブロードウェイの2階フロアに位置します。カウンター席6席テーブル席1席の構成となります。メニューより駿河をオーダー。内容としては自然薯のとろろ汁おひつ入りごはん、ひじき煮、けんちん汁、香物、薬味にまぐろのづけが付属する豪華絢爛な内容となっています。おひつで提供されるご飯には自ずとテンションが上がります。温かい状態で提供されるひじきとは久々の対面となります。流動性の高い自然薯の旨み、づけまぐろに付属する大葉、塩ベースの心地よいサイズ感にカットされた具材と細かな手仕事を感じます。最後は黄色いたくあんとの再会を祝うかの如くボリボリと音を立てて噛み締めました。個人的には定食という概念を外れご馳走と感じられるレベルで楽しめたランチとなりました。ご馳走様でした。