浅草の小さな神社で神秘体験。
嬉乃森稲荷神社の特徴
新しくて綺麗な小さな神社が印象的です。
台東区民館の近くに位置しているのが便利です。
おしゃれな雰囲気が漂う神社で心が和みます。
浅草小学校前の小さな社。名前も可愛いし、コマ狐も可愛い。
由来・縁起を記す説明の類は無かった。嬉乃森(嬉森)は江戸八森や廿一森といったカテゴリに属する中の1つ。椙森、柳森、烏森の神社が有名である。関東大震災や東京大空襲の難を逃れたことから火伏せにご利益があるようだ。
嘗てはこの辺りに嬉乃森という森が隅田川対岸や、浅草駅の南側まで広がっていて、そこに鎮座していたお稲荷様だったのだそうです。嬉乃森は、江戸時代に浅草三大池と言われていた、達磨池のにも、隣接していたそうです。地域の皆さんの信仰が熱かったからこそ、時代が変わり池も、森も無くなった後も、移転し、綺麗な神社として続いているのですね。神社には、かつて社格というものがあつたようですが、こちらの神社は無社格で、主祭神も、不明のようです。
小さな神社ですが新しく綺麗です。
なんかおしゃれ、まぁ自分にセンスはないが…
令和元年11月30日参拝。こじんまりした神社さん。ただ今(2019年11月30日現在)お隣が工事中。気をつけて参拝してください。
☆都内には小さな神様が沢山いますね😃
| 名前 |
嬉乃森稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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浅草の住宅地にポツンとある、小さな神社です。お参りだけさせてもらいました!