吾妻山登山、晴れた日が最高!
吾妻山の特徴
駐車場完備で登山者にとって便利なアクセスが魅力です。
登山入口には美しい池が点在しており晴れた日が最高です。
標高1239mに広がる絶景が楽しめる場所です。
麓の駐車場から50分ぐらいで頂上に着きました。池や芝生が有り植物も色々咲いて綺麗です。頂上からの景色も360度見渡せて良かったです。登る途中の日陰は殆ど無いので暑さ対策はしっかり行った方が良いと思います。
寒波の影響で急に寒くなった翌日登りました。急な勾配もありそれでも汗をかきました。雲ひとつない青空で、紅葉には少し早かったけれど見渡す限りの青空で、360度の景色に癒されました。
吾妻山登山の入口には、いくつかの池があり、晴れていればとても気持ち良い場所です。季節によって草花がきれいなので、その時期に行ければラッキーです!
2024.10.14 吾妻山ロッジ(休館中)駐車場を利用し登山。トイレは少し登って右にしばらく入ったところにキャンプ場駐車場の横にあり利用させてもらいました。この日は好天に恵まれ、風が心地よく最高の登山日和でした。登ったのは広島県側からだけど、頂上は島根県奥出雲町なんだ。何といっても360度これほどの眺望が楽しめる山は数少ないでしょう!島根半島西から東まで、宍道湖、船通山、大山・・・。空気が澄んでいて出雲北山の弥山や鼻高山も視認できました。今日は空の青さと秋の雲、山野草(リンドウ・ミツバフウロ・アザミ・マツムシソウ・ウメバチソウ)も楽しめました。吾妻山も施設が老朽化のためか閉鎖されていて淋しいと共に、案内板も朽ちていたり、あっても文字が消えていて何のやくにもたっていないのでなんとかならないものでしょうか?そうそう、大池には無数の鯉がいて、いっせいに口ぱくして近寄ってくるのには驚きました!
標高1239mで広島と島根に跨がる。名称は伊那那岐命が妻である伊耶那美命が葬られている比婆山に山頂から『吾が妻よ』と偲んだ事からとされている。山頂の展望は非常に良く、360°遮るものなく見渡せます。登山道は複数あるが広島県側のキャンプ場からが最も近く、登山口から頂上まで約1.1km、20〜30分程度。登山道は明瞭で一部の区間以外は開放的な雰囲気。傾斜も緩やかで登りやすい。スタート地点の標高も既に1000mを超えているので高低差も小さい。お手軽に景色を楽しめるものの登山としては少し物足りない部分は否めない。時間と体力に余裕があれば縦走がオススメ。縦走だと烏帽子山経由で比婆山へ。古道から下山し駐車場へ戻る。総距離は約10kmで180分程度。下山から駐車場まで3,5km舗装路を歩きます。この辺りまでがソロだと現実的なコースとなる。さらに進んだ立烏帽子山方面に行くと下山してからの移動手段が無いなら厳しい。複数なら竜王山に車両をデポして戻るのもアリだと思います。服装や靴は軽登山用を推奨。山頂までなら動きやすい普段着とスニーカーでも大丈夫です。登山口付近に無料駐車場あり。トイレも併設されています。
・駐車場あり。なんかキャンプ場?と吾妻山ロッジ?で、駐車場が複数ある。キャンプのほうにトイレがあった。吾妻山ロッジのほうにトイレがあったかどうかは確認し忘れた。・吾妻山ロッジ自体は、閉館となっていた。なんか調べたら、2021年3月に閉館したそう。建物が閉鎖されているだけで、登山自体はできる・吾妻山の頂上には、大体40分くらいあれば到着する。ただ、全く運動しない方には、きついかも。ちょー簡単~~という感じではない。前半は整備された平原をとことこ歩く。すごく気持ちいい。途中から、しっかり登山って感じのルートに入る。途中見晴らしがいいベンチの休憩ポイントにでる。さらにそこから進むと、頂上(絶景)がある。・吾妻山ロッジとかその他の山々をどかーんと一望できて、ちょー気持ちよかった。・僕はこの日、吾妻山だけでなく、そのまま登山道が続いているので大膳原→烏帽子山→比婆山御陵→池の段までいった。・・朝8時に吾妻山駐車場→朝9時に頂上到着→9時45分に大膳原(原っぱ地帯)を通過→10時30分に烏帽子山到着→比婆山御陵を抜けて11時30分に池の段到着。大体片道3時間30分だったかな。結果、最高。
ロッジ閉鎖後、初めて来ました。大陸の方へ台風が通り抜けているのか、風強く雲も多く涼しいです。ロッジが閉鎖されハイカーは少なくなった様で、合計6人しか見ませんでした。とても静かです。以前、大膳原から烏帽子へ上がる所で熊を目撃した話も聞きましたが、静かに歩いていると出て来るかも知れません。頂上から南の原の方へ尾根道を降りましたが、道脇の草ゞは以前と比べ、丈高く鬱そうとして、風景が良く見えない様に思えました。途中、人2人分くらい座れる平たい岩の上に、銭形模様の蝮が2匹出ており、やはり以前と比べ茂っていました。人が来ないので日向ぼっこ中か、じっと覗き込むと仕方なく薮へ入り込みましたが、それは隠れている内には入らない、相変わらず人間を恐れていません。この場所で初めて見ました。巣は5m以内に有ると聞いた事が有りますが、ここら辺りに蝮が棲み着いている様です。鯉が泳いでいた池も見に行きましたが何もいません。ロッジの人が残飯を与えていたと聞いていたので、全て終わったのでしょうか。ロッジで飼われていたヤギは帝釈峡のロッジへ行くと当時の新聞に書かれていましたが。色々と環境が変化している様です。のんびり、くるりと回って1時間でした。2022年7月31日最近聞いた話ですが、現在も比和の方々や働いていた人達が時々集まり、山の手入れをされているそうで、軽トラで上がって来ているのが、その方々だそうです。池の管理もされ鯉も生きていると聞きました。2024年3月17日。
| 名前 |
吾妻山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ロッジの駐車場から1時間位で登れる山でした。登山道はとても整備されており、道も良く歩きやすかったです。ただ花が多く、季節的に蜂や蚊もたくさんいました。また道中まむしも何回か遭遇し注意が必要です。登山した日は風も爽やかで少し汗ばむ程度でちょうど良い気温でした。山頂からは360度周りの山々を見下ろし、とても見晴らしが良く、天国のような空間でした。また時間があれば何度でも訪れたい山です。