西の原の美しい景色を体感!
三瓶山の特徴
男三瓶山の西の原コースは、素晴らしい景色が広がります。
標高1126mの山頂からの眺めは絶品です。
孫三瓶、子三瓶、女三瓶など、多彩な縦走ルートが魅力的です。
標高1126m。中国地方では2座しかない活火山。最後の噴火は4000年前で現在は噴火する兆候が見られないそうです。昔は佐比売山と呼ばれ大山と共に国を繋ぎ止めた杭として国引き神話に記されている。信仰の対象にもなっており麓には三瓶山を御神体とする神社もあります。5箇所のピークがあり太平山以外は直接向かえる独立した登山道がある。三瓶山の麓はバスが周回しているので縦走でも体力に合わせて距離やコースを選ぶことが可能です。女夫松登山口から孫三瓶へ。反時計回りで子三瓶から室ノ内池に寄って、孫三瓶と太平山の間に登り上がり孫三瓶経由で登山口へ戻るルートで縦走している。移動距離は約10.5km、所要時間270分。のんびり歩くなら360〜400分ぐらいだと思います。各ピークの詳細はそれぞれのクチコミを参照してください。基本的にどの山頂も見晴らしは良いので晴天時の登山がオススメ。服装や靴は軽登山用が適している。登りやすい山だがリフト利用の女三瓶や太平山以外は軽装で行くべきではない。駐車場は各登山口の近くにあります。トイレは名号登山道の途中に1箇所あるだけです。
・駐車場あり。沢山の場所がある。・色々コースがあるので、事前に公式サイトなりでマップを入手してから挑むのがいい。・個人的には、「西の原」コースが好き。景色が素晴らしく大変気持ちいい。・頂上は、THE・山の上!って感じで、好き。秋はすすきがすごい。頂上付近の森林限界に入ってから、うひょー!って感じ。景色がどばっと広がって、ジブリの世界にいる気分になる。・登山コースなどによっては、結構あぶなかっしい場所もあるので注意。結果、最高。
13年ぶりに来ました。西の原から標高差600m、70分で男三瓶に上がれました。調子が良いので、火口のお鉢周りも考えましたが、4〜6時間と書かれていました。過去一度歩いた事が有りますが、夕方になりました。また以前扇沢では、蝮を見ており、エスケープでも通りたくないので、お鉢周りは時間に余裕が無ければと思います。下山は登って来た道を西の原へ降りましたが、余りにも帰るには早いので、山裾を周回している中国自然歩道で、姫逃池の方も行ってみました。北の原から西の原間の中国自然歩道は良く整備されアップダウン少なく、軟らかい土の道なので、歩き易く、木漏れ日の森林浴になります。姫逃池から折り返しピストンで西の原の分岐に帰って来たら、右の森からバキバキと音がします。熊かと思ったら放牧中の黒牛が、2mくらい向こうにいました。登山道に出て来ようとしています。大きいです。尻尾を振っていますが、大人しいか凶暴か分かりません。運良くぎりぎり先に通り抜けられました。振り返りみると、登山道に出ていましたが、もし下山して来る人がいたら驚き悩むと思いますし、電柵を越えた牛は、飼い主の元へ無事帰れるのでしょうか。下山後、温泉共同浴場、掛け流しの鶴の湯に寄りましたが、夏だからか沸かし加減が、ぬる目で良かったです。2022年9月4日2025年2月北の原から登りぐるりと回って来ました。冬の写真を3枚追加します。
凄く景色のいい西の原コースから登りました。下から見ると相当高さがあるように思えますが、60分で登れました。平日の昼から登り始めましたが、人は一人もおらず、山頂は貸切状態でした。展望は出雲市街地や日本海が見えました。また山頂付近は開けており、登るだけでも楽しかったです。ただ山頂付近は大小様々な大きさの石が転がっており、足場は悪かったです、
縦走で孫三瓶、子三瓶、太平山、女三瓶、男三瓶と行ってきて登頂6時間かかりました。お鉢巡りと言うものを初めてできて嬉しかった最初の場所であり、山登りしたっていう実感を初めて味わえたのも良かったです。今回は夏に登らせて頂いたので、次は季節変わる秋にまた来たいと思います。
西の原から男三瓶山に登り姫逃池に降り、中国自然歩道を通って西の原に戻るルートを採った。西の原から男三瓶山まで約3kmで、やや急なつづら折りが続くが道は良好。中腹以上からどんどん景色が良くなってくる。前回登った時は霧でなにも見えなくて気づかなかったが、頂上が広々としておりまさしく360度の大パノラマが楽しめる。姫逃池に降りるコースは草木が伸びており、若干歩きにくくなっていた。女三瓶山から大平山(だったかな?)間で通行禁止区間があるようなのでそちらへ行かれる予定の方は気をつけて下さい。
| 名前 |
三瓶山 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
2013年登山しました。西の原から登りました。男三瓶山頂まで1時間40分かかりました。