海底撈火鍋で辛さを攻めよう!
海底撈火鍋 横浜駅前店の特徴
横浜駅前のComfort178ビル4階で火鍋を楽しめます。
2種のつゆを選べる独自のスタイルが魅力的です。
麻辣スープを試してみるとやみつきになる美味さです。
初めての火鍋でした。休日の昼に事前予約して入りました。セルフサービスのタレやスープ、フルーツもあり、鍋のスープの種類は4種類から選べて、色々と迷ってしまうくらいでしたが美味しかったです。お誕生日を祝っているテーブルがいくつかあり店員さんが何人かでお祝いの歌を歌ったりと盛り上がってました。麺は、カンフー麺のパフォーマンスもあり、曲に合わせてどんどん伸びて行って目の前にも飛び出してきてて面白かったです。またお店全体のイベントなのかなと思いますが、お面の早変わりのパフォーマンスもありました。
評価がとても高かったので期待して訪れましたが、期待値が高すぎたこともあり、料理は横浜中華街の火鍋店と比べると、味・価格ともに「普通」という印象でした。店員さんは中国の方がほとんどで、日本語を話せる方はあまり多くありません。ただ、注文はタブレット式なので特に不便は感じませんでした。お客さんも中国の方が過半数を占めており、店内の雰囲気や味付けは本場に近いのだろうと感じます。日本向けにアレンジされた火鍋ではなく、本場の雰囲気を楽しみたい方にはおすすめできるお店です。
今回はランチセットをいただきました。海底撈は何店舗か利用していますが、どの店舗に行っても安定して美味しいのが嬉しいところ。【🍲安定のおいしさ】ランチセットは気軽に海底撈を楽しめるのが魅力。いつもの安心感のあるおいしい火鍋です🌶️セットには、お花の形のフィッシュボールやブンモジャなども入っていて新鮮!普段なら自分では選ばない食材だったのですが、食べてみたら美味しくて今度来た時は単品でも頼みたいかも!と思える発見があったのも良かったです。【🍮デザートも嬉しい】セットには可愛い杏仁豆腐が付いていて、これがぷるぷる!思わず揺らしたくなるぷるぷる感で、食後にぴったりのデザートでした。【✨ランチ利用しやすい】ランチタイムに訪問しましたが、一人で来ているお客さんも多く、気軽に利用しやすい雰囲気。店内も比較的空いていて、ゆっくり食事ができました。
初めての来訪でした。連休中なのか凄まじいお客さんの数でしたが、スタッフの方がひとつひとつの席で丁寧に接客してました。豆乳鍋、火鍋(唐辛子抜き)、きのこ鍋、水炊きをチョイス。お肉は圧倒的に豚とラムがいいですね。海鮮や乾燥湯葉とかも美味しかった。ドリンクはフルーツ系のソフトドリンクが良かったです。辛いとアルコールの酔いが早いので笑火鍋は唐辛子を抜いてもらうと煮詰まっても辛くなりにくいのでおすすめです。
Comfort178横浜駅前ビルの4階に位置する「海底撈火鍋 横浜駅前店」を訪問しました。エレベーターを降りた瞬間から、そこは活気あふれる別世界。スタッフの方々の丁寧な出迎えを受け、一歩足を踏み入れると、広々とした清潔感のある空間が広がっています。非常に賑わいがありながらも、各テーブルのスペースがしっかりと確保されているため、周囲を気にせず食事に没頭できるのが印象的です。店内は洗練されたモダンな内装で、活気の中に上質なホスピタリティが息づいています。待機スペースでのスナック提供やヘアゴムの配布など、至れり尽くせりのサービスには驚かされました。まさに、ただ食事をする場所ではなく、一つの「エンターテインメント体験」を提供してくれる場所だと感じます。■4種のスープ(パイタン、マーラー、キノコ、秘伝旨辛)今回は贅沢に、一つの鍋を4分割して異なる味わいを楽しめるスタイルを選択しました。まず「パイタン」は、鶏や豚の旨味が凝縮されており、一口飲むと体の芯から温まるような優しいコクが広がります。辛いものが苦手な方や、お子様にも自信を持っておすすめできる深みのある味わいです。対照的な「マーラー」は、本格的な四川の風を感じさせる刺激的なスープ。唐辛子の突き抜けるような辛さと、花椒の痺れるような感覚が絶妙なバランスで、後を引く美味しさです。煮込まれるほどにスパイスの香りが立ち、食欲を強く刺激します。「キノコ」スープは、届いた瞬間に芳醇な香りが立ち上ります。数種類のキノコから抽出された出汁は、驚くほど繊細で滋味深い味わい。具材の野菜やキノコを加えることでさらに旨味が増し、中盤から終盤にかけての楽しみが尽きません。そして「秘伝旨辛」は、海底撈ならではの独特の調合が光る一品。ただ辛いだけでなく、甘みや酸味、奥深いスパイスのレイヤーが重なっており、お肉との相性が抜群です。どのスープも個性が立っており、最後まで飽きることなく味の冒険を楽しむことができました。■お肉(牛肉・豚肉など)火鍋の主役とも言えるお肉は、どれも非常に高品質で驚きました。特に牛肉は、美しいサシが入っており、沸き立つスープにくぐらせると、あっという間に至福の状態に仕上がります。パイタンスープでしゃぶしゃぶのようにしていただくと、脂の甘みが際立ち、口の中でとろけるような食感を楽しむことができました。また、マーラースープでしっかりと火を通した豚肉は、脂の甘みと辛みが調和し、噛むほどに肉本来の力強い旨味が溢れ出します。どのお肉もスライスが絶妙な厚みで、スープがよく絡むように工夫されていると感じました。■海鮮(海老・貝類など)鮮度抜群の海鮮類も、このお店の大きな魅力です。ぷりぷりの海老は、殻を剥く手間を惜しんでも食べたいほど身が締まっており、加熱しても固くならず、特有の甘みがしっかりと感じられます。貝類は、キノコスープやパイタンスープに入れることで、磯の香りと出汁がスープに溶け出し、味わいに一層の深みを与えてくれました。身そのものも非常に大きく、食べ応え十分。火鍋というとお肉がメインになりがちですが、ここでは海鮮を外す手はありません。■野菜・きのこ盛り合わせ色鮮やかで新鮮な野菜やキノコ類も、圧巻のボリュームでした。葉物野菜はシャキシャキとして瑞々しく、濃厚なスープに浸すことで適度に柔らかくなり、スープの旨味をたっぷりと吸い込みます。特に、肉厚な椎茸やエリンギなどのキノコ類は、それ自体がメインを張れるほどの存在感。豆腐や春雨なども用意されており、食感のバリエーションが非常に豊かです。これだけの種類の食材を、最高の状態で少しずつ楽しめるのは、多人数での利用はもちろん、美食家にとっても非常に嬉しいポイントです。■タレ・調味料バー海底撈の楽しみの一つといえば、数十種類に及ぶ調味料や薬味を自由に組み合わせて作る「マイ・タレ」です。パクチー、ザーサイ、自家製辣油、胡麻だれ、ニンニク、黒酢など、目移りするほどのラインナップ。私は胡麻だれをベースに、たっぷりのニンニクと辣油、そしてアクセントにパクチーを加えたタレを作りましたが、これがどのスープとも相性が良く、食材の味を何倍にも引き立ててくれました。自分好みの味を探求する時間は、まさに大人の遊び心を満たしてくれます。■店内のパフォーマンス(カンフー麺)食事のクライマックスに欠かせないのが、目の前で繰り広げられる「カンフー麺」のパフォーマンスです。麺職人が音楽に合わせて、まるで新体操のようになめらかに、そしてダイナミックに麺を伸ばしていく姿は圧巻。客席ギリギリまで麺が迫り来るスリルもあり、店内は歓声と拍手に包まれます。出来立ての麺は驚くほどコシが強く、もちもちとした食感。パフォーマンスの楽しさも相まって、これまでの満腹感を忘れてしまうほど美味しくいただきました。海底撈火鍋は単なる飲食店という枠を超えた、圧倒的なホスピタリティとエンターテインメントが融合した稀有なお店だと強く感じました。スタッフ一人ひとりの目配り・気配りが徹底されており、こちらが声をかける前に必要なものが届く、驚異的なサービスレベルです。立地も横浜駅から至近という抜群の利便性を誇り、友人同士での賑やかなディナーから、大切な会食、さらには家族連れでの利用まで、あらゆるシーンに対応できる懐の深さがあります。清潔感、活気、そして何より料理のクオリティ。そのすべてが高い次元で調和している他にはないお店です。
2026.01鍋を食べに来たら、ショーまで観られました。食事+エンタメを一度に楽しめる火鍋店です。日曜日12時半に予約をして、3人で訪問。【注文したメニュー(3人分)】・鍋のスープ 2フレーバー ¥3,014-マーラー鍋-トマト鍋・調味料取り放題×3 ¥429/1人前・白身魚 ¥968・棒湯葉 ¥495・野菜盛り合わせ ハーフ×2 ¥792/1ヶ・豚肩ロース ハーフ ¥1,045・豚肩ロース ¥1,980・特選牛乳 ハーフ ¥1,045・ほうれん草 ¥550・チンゲン菜 ¥363・じゃがいも ¥429・えのき ¥319・ライチジャスミン×3 ¥473/1ヶ・1mフルーツ飴※3人で合計¥16,478【料理】マーラー鍋は想像以上にしっかり辛め。痺れと辛さのバランスがはっきりしていて、辛いものが好きな人向け。一方トマト鍋は辛みがなくて優しい味わい。火鍋=辛い、と思われがちですが中国語では「火鍋」は“しゃぶしゃぶ”の意味。辛くないスープも選べます。今回は具材を頼みすぎてお腹いっぱいになってしまい、名物のカンフー麺まで辿り着けず。次回こそは余力を残して挑戦したいです。デザートで注文した1mフルーツ飴は、想像以上のインパクト。提供された瞬間、周囲の視線を一気に集めます笑実際、向かいのテーブルの方が店員さんに「それは何ですか?」と聞いて、そのまま注文していました。フルーツは凍っているので、知覚過敏の方は注意。また、見た目に反してかなりガッチリ固定されていて、自力では棒から外せず…。スタッフさんを呼んだところ、2人がかりで外してくれるという手厚い()対応でした。もう頼まなくていいかな笑【ドリンク】ライチジャスミンが安定して美味しい。甘さ控えめや氷の量調整ができるのも嬉しいポイント。【雰囲気】店内は広く、スタッフさんの対応がとにかく丁寧。誕生日や記念日利用の演出も多く、にぎやかでエンタメ性の高い空間。この日は念願だった変面ショーも観ることができました。予約をしても待つという口コミがありましたが、運良くスムーズに入店できました。【総評】味・量・サービスに加え、ショー演出まで含めて満足度の高い火鍋店。火鍋=辛いというイメージが強いが、実際はスープの選択肢が豊富で、辛いものが苦手な人でも楽しめます。複数人で行くとより魅力が伝わりやすく、食事+エンタメを一緒に楽しみたい日におすすめの一軒です。
土曜日のランチに2名で利用。12時に予約して行きましたが、到着時はまだ並ばずに入れる雰囲気でした。スープは麻辣と豚ガツ胡椒の2種類にして、これだけで約3000円。具材は豚肩ロース、味付け牛肉、春菊、豆苗、豚唐揚げ、キクラゲなどを注文して、合計で8000円ほどでした。正直「なかなかの値段だな」と思ったのですが、すぐに納得。店内のあちこちでカンフー麺のパフォーマンスや誕生日祝い(中国語)が行われていて、さらにはミニ京劇まで披露されるなど、とにかくイベント盛りだくさん。店員さんの人数も多く、単に鍋を食べるだけでなく“映えるエンタメ込み”のサービスを提供しているお店でした。常に賑やかで、こちらも自然と楽しい気分になります。つけだれはセルフで、多数の調味料から自由に作れるのが楽しい。ゴマだれをベースに感覚でいろいろ混ぜたところ、中華っぽい風味になって非常に美味しかったです。海鮮醤油ベースにパクチーをたっぷり入れたものもさっぱり系になり、良かったです。一方で、キムチやきゅうり、豆の煮物、スープなどの食べ放題コーナーは、味はやや好みが分かれるかな。麻辣スープは「普通の辛さ」にしましたが、自分にはかなり激辛で、そのまま食べると食材の味が分からなくなるほど。ゴマだれにつけて辛みを調整しながら食べました。胡椒スープのほうは出汁がしっかりしていて、豚モツも結構たくさん入っており、お得感あり。麻辣は正直なくてもよかったですが、変に日本人向けに調整するより、こういう本場感のある味のほうが個人的には好印象でした。調味料コーナーにはグレープフルーツやフルーツポンチもあり、気づけばあっという間に1時間半。帰り際には店内にかなりの行列ができていました。パフォーマンスに振り切ったお店なので使いどころは選びますが、素直に「すごく楽しいランチ」でした。仲の良いグループでワイワイ来るには最高のお店だと思います。
| 名前 |
海底撈火鍋 横浜駅前店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
045-620-4677 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~5:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1丁目1−13 Comfort178 横浜駅前ビルディング ホーム 4F |
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横浜出張で会食蒸し暑い日でしたので火鍋を食べて夏バテ防止2種のつゆを選びお肉、肉団子、餃子、春雨、野菜等を注文麻辣スープが1番辛くないと教えてもらいチャレンジお肉や野菜をたっぷり入れるとくせになる味わいです頼みすぎだったかも満腹良い食の経験をしました。