銚子市で荼枳尼天にご縁を。
本尊 茶枳尼(だきに)天の特徴
荼枳尼天が祀られている神社で、手を合わせることができます。
本尊 茶枳尼天は銚子駅から徒歩約1.4kmの場所です。
銚子市馬場町にある神社でお守りを頂けます。
良。稲荷信仰と習合した姿の像で祀られているのである意味安心してお参り出来ます。でも狛犬が置かれていると言うことは元々は違う場所に祀られていたのかも、、、
荼枳尼天様が祀られていましたお守り頂いてるので手を合わせてきました😊
| 名前 |
本尊 茶枳尼(だきに)天 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
本尊 茶枳尼天(飯沼稲荷堂)は、銚子駅の北東1.4kmほどの千葉県銚子市馬場町に鎮座している神社です。飯沼観音(圓福寺 観音堂)に接しています。嘉永5年(1852年)東京・日本橋の紋三郎稲荷(現在の笠間稲荷東京別社)より勧請されたと伝えられています。荼枳尼天(だきにてん)は、出世開運の神様で、真言密教では胎蔵界曼荼羅に描かれ、閻魔天の眷属とされています。一般に稲荷社というと宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)が主祭神としてお祀りされていますが、戦国時代には荼枳尼天と習合し城鎮守稲荷として祀られる例も多くみられました。