歴史刻まれた東金砂神社。
東金砂神社の特徴
荘厳な雰囲気が漂う、歴史ある東金砂神社です。
狭い林道を進むと、神聖なパワースポットに到着します。
書き置きの御朱印は無料で、気軽に持ち帰れます。
階段が多いので足腰にある程度自信があることや靴はヒール以外がオススメ。約60段ずつスペースがあり休み休み上がれるが急勾配。別の道もあるがトレッキング向き。全体で30kmコースの登り口(スタート地点)らしい。朝イチの為か無人だった。駐車場付近に民家のような建物あり。関係者宅かもしれない。霊験あらたかな厳かな雰囲気が漂う。
あちこち滑りやすかったのでしっかりしたソールの靴で行くのをオススメします。参拝後歩いていたら視線を感じたので探してみたらおそらく御焚き上げをしている穴で蛇さんが見ていました。
龍神大橋の後にこちらへ向かうと茨城県道33号から、大鳥居を潜って向かう道が近道ですが、このルートは大変な細い山道を走る事になります。ランクルやアルベルのような大型車は避その道を避けて県道36号経由で向かう事をお勧めします。
西金砂神社は以前参拝しましたが、やっと参拝出来ました。神社までの道のりは道幅狭くすれ違いが厳しそうなところもありますが、西金砂神社よりは険しくない印象です。本殿までの表参道は何回かやや急な石段を登っていくことになります。肌寒い日でしたが本殿につく頃には軽く汗ばんでました。社務所は無人で御朱印は書置きをご自由にお持ちくださいとなってました。山深い神社で荘厳な雰囲気により身が清められた気がします。
西金砂神社は以前に行きましたが、東金砂神社はだいぶ間が空いてしまいました。下界は28度ありましたが、ここは4度低い24度で気温もひんやりで紫陽花の花も少し残ってました。静かな中でお参り出来ました。
大変歴史ある神社です。昔は天下野から砂利道を登りましたが今は舗装されて快適に社務所下まで行けます。東染からの道も綺麗に舗装されています。これからの季節手水舎には綺麗な紫陽花が浮かんで心を和ませてくれます。宮司さんも気さくな方で話し掛けてくれます。御朱印はかかせませんね、
携帯電波圏外の秘境の神社。車で険しい山道を登った先にある。山の中なので、晴れていても路面は山水を吸った苔が生えてるので滑りやすいので注意しないとスリップして崖下に落ちかねないので注意が必要。神社にたどり着くと素晴らしいの一言。鳥のさえずりと風に揺られる木々の音が癒される。頂上付近に鐘楼があり、静謐な空間に鐘を一突きしたさいの余韻が心地良い。
所々に看板があったので行きやすかったです。とても気持ちの良い神社です。駐車場は鳥居の前にあります。5、6台止められます。坂と階段で本殿に行く感じですが、歩くのに丁度良く鳥の鳴き声と爽やかな風に癒されます。
狭い道に不安を覚えつつ進むとようやくたどり着きました。💦 806年創建の趣のある神社で見所も沢山ありますが、何気に階段がきつかった……。(^o^;) 佐竹氏の家紋が光輝いていました。
| 名前 |
東金砂神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0294-85-1638 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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長い階段を登りきった先に待つ東金砂神社。山の中に鎮座する風格はとても圧巻です。生活音が聞こえない場所なのでゆっくり参拝出来ます。