立派な鯉と枝垂れ桜。
正眼寺の特徴
応永元年創建の歴史深い寺院で、愛知県一の曹洞宗の古刹です。
鯉がたくさん泳ぐ池は憩いの場所として訪れる人々に愛されています。
春には見事なしだれ桜が楽しめる、自然に囲まれた落ち着く空間です。
枝垂れ桜と御朱印で訪問しました。御朱印は売り切れでご住職も留守の為いただくことはできませんでしたが奥様の対応がすごく良い(^.^)寺内では、おじいさんとおばあさんがベンチに座り雑談しておられました。枝垂れ桜は満開でとてもキレイ🌸池の鯉も元気元気!ホッコリした時間を過ごすことができとても良いお花見になりました(^^)
お写経や坐禅がある時に都合がつけば行く様にしています。除夜祭は23時半以降との事でした(22時台はまだ明かりをつけてない)。
2021年6月21日に正眼寺のおっさまに見せてもらった銅造誕生釈迦仏立像のレプリカだけど、本物を2025年8月10日に奈良国立博物館の仏像館第5展示室でようやく対面できました。しかし、レプリカはもう1体、小牧山城にもあると言ってましたが、今はなく、どこにあるのかしらね🤔
錦鯉がたくさんいて、通りかかると近寄ってきてくれました。餌やりも間近でできるので、迫力満点です。池の隣には大きな枝垂れ桜の木があり、満開の時期にもう一度訪れたくなります。
枝垂れ桜が見頃と聞きプチドライブ。山門から既にチラッと見え、間近で見る枝垂れ桜は、圧巻です🌸池には、大きな鯉が群れて見応えがありました☺️
尾張最古の曹洞禅寺とのことで、応永元年(1394)に中島郡下津郷(現在の一宮市丹陽町)に開かれたそうで、七堂伽藍、塔頭寺院が28ヵ院あったそうです。度重なる水害を受け、元禄二年(1689)現在の場所に移転したとの事です。寺宝の釈迦誕生仏は日本最古で国の重要文化財に指定されており、現在は奈良国立博物館に寄託されているそうです。また、境内にある立派な枝垂れ桜とその下にある池で泳ぐ多くの錦鯉は、春になるととても美しく、訪れる人を癒してくれます。
池に立派な鯉がたくさんいます。餌が入ったカプセルを購入して、エサをあげることが出来ます。
職場から近く憩いの場所です。春は枝垂れ桜がとても美しいです。 日本最古の釈迦誕生仏があり、今は奈良の国立博物館に保管されています。近くの方、もっと来てみて下さい。寺に来て心を浄めて下さい。みんな幸せになりましょう!よろしく御願いします。
2024.3.27.枝垂桜は1割も開花していない位でした。ミツバツツジ?、椿が正面鯉の沢山いる池に咲いていました。裏手には仏像巡りがあり、竹林に咲く満開の白木蓮が綺麗でした。鯉の餌催促が凄いです。
| 名前 |
正眼寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0568-77-2552 |
| HP |
http://www.city.komaki.aichi.jp/admin/event_1/events/bunkazai/2/1/13695.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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大きな桜の木があり、とてもキレイでした。☺️池には鯉がたくさん泳いでいます。餌やりもできるみたいでした。🙂