和歌山発!
厚切りとんかつ よし平 東大和店の特徴
開店したばかりの新鮮なとんかつ店で、和幸のライバルとして期待できる場所です。
厚切り熟成180gロースカツランチを楽しめる、非常に満足度の高いメニューです。
ごはん、味噌汁、キャベツ、漬け物が食べ放題で、ボリューム満点のランチが味わえます。
ごはん、味噌汁、キャベツ、漬け物が食べ放題なのは嬉しいですね。ごはんは新潟産コシヒカリ、十穀米、季節の炊き込みご飯の3種類から選べて、途中で変更可能。味噌汁も具がワカメかナメコの2種類で選べます。写真は撮ってないですが、漬け物はゆず大根、紀州小梅、青きゅうりが提供され、こちらも食べ放題。今回はねぎ味噌ひれかつ定食を注文、名古屋から取り寄せた味噌に自家製調味料を合わせた味噌だれが美味しかったです。ご馳走さまでした。
お昼に来店厚切り熟成180gロースカツランチとまんぷくランチ(レギュラー)を注文しました。漬物3種 味噌汁2種 ライス3種 がおかわり無料でした。おかわりのブザーを押すと店員さんが来てライスの種類、味噌汁の種類を聞いてくれます。ロースかつは柔らかくとてもおいしかった。ライス(コシヒカリ)もしっかりしていて美味しい米でした。
サービスやテーブルのセット、おかわりとかは豊富で楽しめると思います。漬物も大根の浅漬け、梅干し、きゅうり漬けの3種あり、ソースも甘口、辛口が選べます。個人的にはお肉は感じて、キャベツがサクサクなトンカツが好きです。同じ価格帯で言うと、和幸のほうが好みです。ご飯はたくさん食べられないので、和幸のように持ち帰りのできる方がありがたい。テーブルは狭い感じです。駐車場は広めで駐車しやすく、十数台停められます。信号のある交差点のそばにあるので、新青梅街道からの出入りもしやすいです。
新青梅街道沿い下り側に在る。以前はがっつり系でした。テーブル席とカウンター席。低温で揚げてるので、デカいと時間は多めに掛かる。まず、漬物、御飯、味噌汁、キャベツ等が食べ放題。釜炊きでやや芯が有ったがコシヒカリ良かった、3種類選べる。味噌汁は2種類。何方も変更可能。トンカツは柔らかいが、切り辛い部分も有る。テイクアウト可能の様です。
価格設定・食事のクオリティからすると、和幸のライバル的狙いのお店。ゴマのすりこぎ、ご飯3種・味噌汁2種・漬物2種・ソースまで2種が選べるのは楽しいですし、イベント感で他のトンカツ店とは一味違うかな、と思います。炊き込みご飯は美味しいし、嬉しい。一方で白米は格別旨くはない。トンカツは美味しい。肉厚。味噌汁も2種から選べるのは嬉しい。ウリが“おかわり自由”ですが、この店の設え・価格帯で“量”で喜ぶ人はそんなにいるのかしら。小茶碗で3種セットのご飯が欲しかった。落ち着いた大人のトンカツ店と期待すると、その雰囲気では無さそうです。店員さん個人は感じいい人が多いですが、入店客を待たせるのが当然になっていたり、仕込みの肉を叩くドンドンという音が響き渡るなど、高級志向の店では絶対やらない接遇・オペレーションが多い。“ハレ”の時に利用するにはやや不安。でもそうすると日常店かつやの1.5~2倍の価格なので満足感は下がる気もします。和歌山から関東進出してきた新興チェーンなので頑張って欲しいな、と思います。
開店したばかりだったので、ふと来店。おいしく頂けました。厚切りをうたっているだけあって厚かったです。値段に比例はしますが、今の物価高の時代、本来の今の価格での提供にあっており良かったと思います。ご飯も出来立てでおいしかったし、出来上がると大きな釜ごと席近くまでおかわりのお誘いが来たのは驚きました。店員さんも元気に対応されており元気もらえました。キャベツにかけるドレッシングを提供されましたが、好みにマッチして私的にとても良かったです。この雰囲気とトンカツの質、調理がこれからもずっと続いて欲しいです。また機会があればお世話になります。東大和市内、チェーン店のトンカツ屋さんいくつかありますがレパートリーが増えました。210gを食べました。これを基準に前後の厚さなどに差がありそうです。次回は300g挑戦かな。
| 名前 |
厚切りとんかつ よし平 東大和店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-843-5805 |
| 営業時間 |
[土日] 11:00~15:30,16:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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和歌山発のとんかつ店と知り、同じ和歌山出身として応援したい気持ちで伺いました。同じく飲食に携わる立場から見ても、料理やお米のこだわりはしっかり伝わりました。ただ19時30分ごろに来店して4組待ちの間、車内待機できる案内が目立たず、店内で立ったまま待つ方が多かったのが気になりました。足腰が不安な方もいると思うので、案内表示や椅子があるだけでも印象は変わるはずです。席での説明は丁寧で良かった一方、ホールでの私語や挨拶のトーンははっきり気になりました。(いらっしゃいませではなく、しゃーせーみたいな)元気さとラフさを履き違えると、お店全体が軽く見えてしまうと思います。さらに呼び出しボタンを押してもお待ちくださいも声がけもなく待たされる場面がありました。ご飯・味噌汁・キャベツのおかわりがある分、オペレーションが複雑になるのは分かりますが、だからこそ役割分担や動きが整えば、もっとスムーズになるはずです。細かいことですが、ソース以外に塩など、シンプルに楽しめる選択肢があるとなお嬉しいです。素材と料理の良さは感じたので、なおさら運営面の詰めが甘いままだともったいないです。期待しているからこそ、はっきり書かせていただきました。