昭和の佇まい、浜川崎駅へ。
浜川崎駅の特徴
鶴見線や南武支線が通る、利用しやすい駅です。
昭和の懐かしさを感じる佇まいが魅力的です。
列車の脱線事件でローカル感を実感しました。
昭和にタイムスリップしたかのような懐かしい佇まいの駅。工業地帯にあるからか支線にも関わらず乗り降りされる方が多いですが、他の南武線と同じつもりでいると一時間待ちもザラなので注意。
都会なのにローカル線っぽさがいいと思います。ホームも昭和のかんじがします。Suicaなどで鶴見線から南武線に乗り換えするときは、改札機にはカードをタッチしないで下さい。
12月17日(水)15:25頃、浜川崎貨物駅 で貨物列車、連結外れ(脱線?)が発生!隣接する鶴見線は運休や遅れが出てる模様。
東海道本線貨物支線・鶴見線・南武線浜川崎支線の3路線が乗り入れており、このうち東海道本線を当駅の所属線としている。但し旅客営業を行っているのは南武線と鶴見線のみである、歴史的経緯から南武線と鶴見線の駅舎は道路を挟んで離れているため、当駅で乗り換える旅客は一度改札を出なければならない。双方の駅の改札に入場・出場用の簡易Suica改札機が設置されているが、ICカードを使用して当駅で乗り換える乗客は、当駅の簡易Suica改札機に触れずに乗り換える必要がある特殊な駅なので地元民や通勤等で常用している人以外は注意が必要。
京急の小島新田駅から散策して辿り着きました。この駅の周辺は工業地帯が中心で、観光的に見るものはあまりありませんし、コンビニはおろかお店もほとんどないので、鉄道に興味がある方以外はお勧めできないかも。駅としては主にはこの近辺の工場や倉庫で働く方達の通勤手段という位置付けのようです。駅としては無人駅で、乗る際にホームの入り口のSuicaをタッチする形式です。また、南武線と鶴見線で同じ駅名がありますが、一旦駅を出る形になるので注意が必要です。
鶴見線、南武支線の浜川崎駅です。南武支線はすべての電車が当駅始発で鶴見線は一部が当駅始発です。乗り換えの際はSuicaをタッチすると清算されてしまうのでタッチせずに乗り換える必要があります。
| 名前 |
浜川崎駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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乗り換えの際にタッチをしないでくださいといわれる。改札を出たもう一つの浜川崎駅はこちらの駅と同じカウントです。貨物列車などが通って楽しかった。