トンネルに挟まれた田浦駅の魅力!
田浦駅の特徴
トンネルに挟まれた特徴的な立地の駅です。
JR東日本の横須賀線に属する田浦駅です。
戦後の面影を残す歴史ある駅の雰囲気です。
戦後が色濃く残る駅。東に少しあるけば、かつては軍需工場と思しき建物や線路跡が見られる。下りの先頭車両は停車時にトンネル内に入ってしまうので、降車する方は2両目以降に。
横須賀線の途中駅です。ホームの両側ともすぐにトンネルで、それこそトンネルの入口に触れることができるレベルに近いです。11両編成の列車に関してはドアカットが行われることで知られています。駅の近くにお店とかはなく、ホームから見ただけだと田舎の駅という雰囲気もありますが、日中でも毎時2~3本程度便数があり、横浜駅や東京駅まで直通できるのもあってか、その割には高層マンションもあったりとアンバランスです。京急田浦駅とは離れています。
トンネルに挟まれた駅です。駅の南口はバス亭、タクシー乗り場、駐輪場、自販機1台しかありません。公衆トイレ🚹️助かりました。んで☆☆☆☆です。ありがとうございました。
JR東日本の横須賀線にある田浦駅。JR東日本横須賀線の逗子駅~久里浜駅の区間は電車の便が少ないですので、時刻表を確認して乗り降りしないとけっこうホームで待つ時間が長くなるとこのホームはトンネルとトンネルの間にあるので冬は日陰になる時間帯は寒いです。上り線と下り線が1本づつでホームは1本です。11両編成の場合ホームの一部扉がトンネルの中に車両が入るため開かないのでご注意ください。よってホームとトンネルが隣接していて面白いです。下り側は七釜トンネルといって3本のトンネルが並んでおります。上り線のトンネルは赤レンガ作りです。上り線がの隣接トンネルは田浦トンネルでこちらは上り線も下り線も赤レンガづくりのトンネルです。改札は階段上ったところにあり、右側に行くと海側方面、左側に行くとバスターミナルや国道16号線方面となります。トイレは改札出た左に多機能トイレがあり、普通のトイレは改札出て左の階段を下りた所にあります。(狭いトイレ)意外と趣がある駅です。
ホームの両側がトンネルに挟まれている珍しい立地の駅です。そのためか、駅前にはお店がありません。また、長い列車では、端の車両は、ホームに収まらず、トンネル内に入ってしまい、ドアが開きません。
横浜東京方面も、久里浜方面も、トンネルに挟まれてます。11両編成の場合は、久里浜方面の田浦トンネルに先頭車両と2両目の1つ目の扉がトンネルに入ったまま停車し、扉が開きません。
2019トンネルとトンネルの間に造られたホームは短く、11両編成の車両だと先頭がトンネル内に突入して停まります。駅前にも店は無く寂しい限りですが、僕はこの駅が大好きです。2023.02補記現在では非常に寂れて居るが、往時は貨物の車両が多く停められる程、敷地が広かった。現在、目の前に建つマンションがその敷地跡であり、縦横無尽に線路が走り、一部で有名な「比与宇のトンネル」や「ダイヤモンドクロス】等に通じていた。
| 名前 |
田浦駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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駅徒歩15分位/月見台リサイクル住宅/A-21(オールグッドカフェ/ランチ+IC)予約で頂きました。その後時間が有ったので/A-22(同じエリアのカフェをご紹介頂きIC+読書)の時間がもてました。