西美濃33観音、達筆の御朱印!
報恩寺の特徴
報恩寺は西美濃三十三観音霊場の二十三番札所です。
補陀山に位置する曹洞宗の荘厳な寺院です。
住職が達筆で書く御朱印帳が絶賛されています。
西美濃三十三霊場第二十三番で、綾野まつりを見る前に立ち寄りました。本堂には、木造の円空作仏像(岐阜県指定重要文化財)があります。住宅に囲まれており、道標がないため、見つけるのに少し時間がかかりました。入口は白い家と茶色い家の間の道の突き当たりにあり、初めて訪れる人には少し分かりにくいかもしれません。境内は思ったより広く、手入れが行き届いていて清潔感があります。歴史を感じさせる趣があり、厳粛な雰囲気が漂っています。
円空仏があるが観れないぽい。
駐車場は、綾野公園の方にありました。
西美濃三十三観音霊場 二十三番札所 曹洞宗 十一面観音菩薩。
山号は補陀山で曹洞宗の寺院です。西美濃三十三霊場第二十三番礼所となっています。
御朱印は書き置きがあったのでいただいて来ました。入り口の道が凄く狭く、分かりにくいです。
行けなかった。電話番号ではセットできず、住所もカーナビゲーションで出てこない。Google Map頼りに車で行こうとしたが一方通行などで阻まれて面倒くさくなった。だめだこりゃ。☆はゼロができないので、一つ。
報恩寺(ほうおんじ)は、岐阜県大垣市にある曹洞宗の寺院。山号は補陀山。永禄元年3月、薩摩の僧一元和尚が創建。明暦3年5月、昌山和尚によって再建された。再建当時は多数の雲水が修行する僧堂をはじめ、七堂伽藍が建ち並んでいたが、洪水や火災、地震等により、往時の面影を喪失した。薬師堂には円空の彫った薬師三尊、十二神将が安置されている。現在は円空仏は非公開との事です。
報恩寺(ほうおんじ)は、岐阜県大垣市にある曹洞宗の寺院。山号は補陀山。永禄元年3月、薩摩の僧一元和尚が創建。明暦3年5月、昌山和尚によって再建された。再建当時は多数の雲水が修行する僧堂をはじめ、七堂伽藍が建ち並んでいたが、洪水や火災、地震等により、往時の面影を喪失した。薬師堂には円空の彫った薬師三尊、十二神将が安置されている。現在は円空仏は非公開との事です。
| 名前 |
報恩寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0584-91-6955 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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西美濃三十三霊場ー23番札所26/2/28参拝。