狭い道を抜けて、むこうつ神社へ!
向津神社の特徴
狭い道路を抜けると広い駐車場が出現します。
向津神社には撞賢木嚴之御魂を祀っています。
天照大神の荒魂が宿る特別な場所です。
むこうつ神社。祀神は撞賢木厳之御魂天疎向津媛命(つきさかきいつのみたまあまさかるむかつひめのみこと)と長い名の神様。「御魂」までが男神で、「天疎」以下が女神だとも謂れ、天照大御神の荒魂神とのこと。ためか、本殿千木は内削ぎで鰹木は三本。ホツマツタヱによると、天疎向津姫(あまさかるむかつひめ)は、天照大御神(男神)の妻の瀬織津姫だが、いかがなものか😅また、「あまさかる」は、主体から遠く離れること。「向」は、出雲族「富氏」に繋がるものだとか。なんとも興味深い。東来待の宍道湖から300mほど入った静かな所に、弘長寺と並んで鎮座。
狭い道路を抜けて行くと広い駐車場が出現します。
| 名前 |
向津神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0852-66-0647 |
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-shimane/jsearch3shimane.php?jinjya=29702 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
切妻造妻入り 一間×一間 階隠別棟 コンクリート礎石建ち 小祠。