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| 名前 |
小丸山滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
2.6 |
| 住所 |
|
2026.1 再訪2023.10 八百津側から県353を東進し篠原バス停の小屋を目印に南へ入ります。恵那側から県402経由の場合は、県353に入って坂を登って行き県道が右急カーブのところを左折です。道なりに下って行くと本線が左へ曲がる交差点を曲がらずに直進します。交差点に通行止め看板と林道起点の看板があるので目印になります。あとは道なりにきれいな舗装路を下って行くと終点のような道幅の広い場所があり3台程は停められ転回も可能なスペースがあります。ここだけ落石だらけでした。林道はまだ続きますがここから先はオフタイヤでもないとパンクが怖い道でした。また行ったところで軽でも転回も駐車も微妙な道でしたので歩くのが無難です。駐車場所からだらだら下り坂を歩き、左下に資材置き場のようなものが見えた先でYを左に降る枝道に入りますが、写真のとおり本線がきれいなのと枝道の入口が草で分かりにくいので見落とさないように注意してください。入ってしまえば明瞭な道が続き、程なく道は消えますが明瞭な踏跡が続きます。落ち口を過ぎたあたりでYを左の踏跡に進みます。分岐から下の方にピンクテープが見えますが、分岐がやや分かりにくいので道が踏跡レベルに変わったら左下を意識された方が良いです。左に降りると残置されたトラロープがあるので急斜面を降りれば到着です。トラロープまでは多少分かりにくい分岐はありますが特に危険はありません。トラロープの斜面は下からの写真を載せていますが、慣れていない方は滑落の危険が高いです。下の滝前へは上の滝前で左岸へ渡渉し巻き降りれば2~3分です。ここまで来ている方でしたら特に危険はありません。駐車場所から行きは27分、帰りは24分でした。