深煎りと雰囲気が魅力、秘境のコーヒー。
珈琲 抱(HUG)の特徴
コーノ式ドリップで提供される味わい深い珈琲が魅力的です。
古民家を改装したユニークな雰囲気のコーヒーショップです。
雰囲気の良さと美味しいコーヒーが楽しめる秘境にあります。
お店の前に3〜4台止められる無料駐車場あり。店内は静かで3組程が座れる席があり落ち着いた空間。夏だがエアコンがなく扇風機のみ。だが、そのおかげもあり、アイスコーヒーがとてもおいしく感じた。こだわりのあるコーヒー屋さんの雰囲気。美味しかった!
お店のウリは深煎りのようですが、私が比較的アッサリ系のローストが好きなのでアイスコーヒーにしました。アイスはガッツリローストというよりどちらかというとさっぱり系だったので、ホットも試してみればよかったかな。口コミでご主人がとっつきにくいってことでしたのでメニューを細かく聞けなかったので反省です。でもちょっと冗談も交わせてよい感じでした。
珈琲は、コーノ式ドリップです。プラス50円でネルドリップに変更可能です。深煎りのブレンドは、絶妙なバランスで最高に美味しかったです。中深煎りのシングルオリジンも、まろやかなアシデティで深煎り好きな方にはお勧めします。これだけの味を出せるカフェは、少ないと思います。近ければ通いたいお店です。
珈琲はとても深く味わい深く美味しい。水仙が両側に咲く山あいの道をこんなところに?本当にあるの?と言う田舎の一軒家。メニューは珈琲のみ(おまかせブレンド¥700-)テーブル席3個。1つには古い足踏みミシンが置いてある。こだわりの珈琲店。店主は無表情🤣笑笑。
土曜の正午のオープンと同時に訪問。寡黙なマスターに迎えられ、まかない珈琲と洋梨タルトを頂く。古民家をそのままに活用されている様子。敷地内に3台分の駐車スペースが有り、トイレは母屋のものをお借りしました。静かな時間が流れていました。BGMは、蛙の鳴き声🐸美味しく頂きました。御馳走様でした。
ミシン台をテーブルにしていたり、変わった趣向の面白いコーヒ屋でした。黒板に手書きされたメニューが読めず、指差して注文しようとしたら怒られて少しイラッとしましたが、ほかは寡黙で親切な店主さんだったと思います。味も美味しかったです。
通りから少し入った所にあります。道は、「え?!ここ、通れるの?!」のような細い道で、舗装はされてますが草が結構あり〜笑またお店に入るための道もこりゃまた細く、草もなかなか笑曲がり角には小さな可愛い看板があります。私は、不安よりもワクワクしましたね😆その道を入っていくと古民家が。車は、んー3台ほど置けるのかな?一応、駐車場の表記と輪止めもありました。お店の外観は、いい感じ♫私は好きですね😌店主さんは、寡黙で"職人"って感じです。珈琲への期待感が上がります。やっぱり珈琲のお味も期待は裏切らなかった!席と店主のいる所は、遮断されている感じで、お客様も私だけだったので(ラッキー✨)ゆっくりと珈琲とスィーツを堪能出来ました。ちょっと難点といえば、雨混じりの天気で湿気があったのでじっとりとして暑かったかな?😅多分、エアコンは無い感じです。帰りはインドネシア スマトラのお豆を購入させて頂きました。お豆の特徴が活かされた珈琲でとても美味しかったです。外にも席があるので、自然がいっぱいな所なので、今度は外で飲んだら気持ちいいかなー🥰毎月、スィーツが変わるそうなので、また来月行きたいなー☺️
家族で伺いました。通りから一本入った細い道の奥の、古民家の納屋を再生した小さな店舗。小窓から午後の柔らかい日差しが差し込み、ふと庭を見やると風に暖簾が揺れている。部屋の内では師走の慌ただしさはどこ吹く風と、喧騒とは縁のない世界で物静かなご主人が淡々と珈琲を抽出している。壁越しにカタコトと響く作業の音と共に漂う珈琲の香りに気もそぞろ。黒鳶色の珈琲を口に含むと香りや苦味、酸味が尖らずに丸く広がり、丁寧に磨かれた旨味となって流れていく。バスクチーズケーキは爽やかな口溶け、イチゴのタルトは食感の楽しさと小麦の香ばしさ、シュトーレンは冬の記憶と共に滋味に富む美味しさ。甘味の余韻を穏やかに洗い流す珈琲をもう一口。喫茶の思い出がまたひとつ増えました。
珈琲、美味しい。豆の持ち帰りも美味しかった。男性のオーナーさん(?)はだいぶ塩対応で田舎っぽさは無いかもw
| 名前 |
珈琲 抱(HUG) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
090-6007-5969 |
| 営業時間 |
[土日水木金] 12:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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コーヒーと空間を五感でシッポリ満喫できるお店でした!※場所 神社の鳥居のすぐ手前の小道を入って行くとありました。