絶景と共に楽しむ和のアフタヌーンティー。
茶寮 八翠(さりょう はっすい)の特徴
八翠のおさんじは和菓子が中心のアフタヌーンティーです。
桂川を眺めながらゆったりとしたティータイムが楽しめます。
翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル内の絶景茶寮です。
嵐山にある翠嵐ラグジュアリーホテル内の食事処を利用しました。藁葺き屋根の趣ある建物に加え、川沿いのテラス席もあり、非日常感のある空間です。某韓流スターが訪れたこともあるようで、特別感があります。今回はアフタヌーンティー(8,500円)を注文、この日のテーマは発酵でした。味噌や酒粕や発酵チーズなどの発酵系の料理はあまり得意ではないのですが、セイボリーはどれも上品に仕上げられており、クセや臭みも気にならず美味しくいただけました。ドリンクは日本茶、紅茶、コーヒーなどから自由に選べるスタイルで、ゆっくりと過ごせるのも魅力です。価格帯は高めですが、雰囲気の良さはさすが。自分には少し上品すぎるくらいの空間でしたが、特別な時間を過ごせる場所だと感じました!
和のアフタヌーンティー 〜発酵〜 @茶寮 八翠 ホテル翠嵐そうだ、京都に行こう! って ノリで桜でもない、新緑でもない、紅葉でもない そんな嵐山へホテル翠嵐の敷地内にあるカフェ茶寮八翠でランチ【和のアフタヌーンティー 】発酵をテーマにした13種のセイボリー一品一品どれも完成度の高いお料理で美味しかった和菓子は亀屋良長とのコラボとの事こちらも『発酵』がテーマ嬉しいのは25種のドリンクが60分の飲み放題嵐山と桂川を見渡せるこのテラス席は最高ここにきて良かった❣️と思える納得のロケーションです紅葉の季節に再訪🍁したい。
軽いお食事系がメインのアフタヌーンティーをいただきました。器も素敵で味も美味しく優雅な時間を過ごせました。外はたくさんの人でごった返していましたが、店内は別世界でゆったりとした時間を過ごせました。素敵なお庭も堪能できてオススメです!
2025年11月23日(日)訪問アフタヌーンティー利用建物は、かつて明治期に建てられた「八賞軒(はっしょうけん)」という歴史的建造物を改装したもので築100年以上の重みと風格があり昔ながらの和の趣が今に受け継がれてるとのこと。テラス席や大きな窓からは、清らかな水を湛える保津川や嵐山の山並み、四季折々の景観。桜、紅葉、新緑、雪景色などを一望でき、静かで落ち着いた「和の隠れ家」的な空間。「旅の途中のひと休み」にふさわしい、上品で洗練されたインテリアと、穏やかで落ち着いた雰囲気。観光の喧騒から離れ、非日常的なゆったり時間を過ごせます。 
土砂降りの雨で、嵐山観光を切り上げチェックインまでの間滞在先ホテル【翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都】内にある保津川と嵐山が一望できる【茶寮 八翠】へ観光で、ずぶ濡れにならなければ😂雨の嵐山も風情があります※【茶寮 八翠】は1910年に建てられた庵を改装したカフェ茅葺屋根の築100年を超える歴史的建造物 「八賞軒」の伝統を現代に継承しています。
嵐山の**カフェ「八翠(はっすい)」**でアフタヌーンティーをいただきました🍵🌿【翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル京都】の中にある、川沿いの風景と和の趣が楽しめるとても贅沢なカフェです✨目の前には渡月橋と保津川が広がり、お庭から吹く風と川のせせらぎに包まれながら過ごす時間はまさに非日常🍃🌊京都の自然を五感で感じながら、ゆったりとした午後を楽しめました。アフタヌーンティーは和洋が融合したスタイルで、抹茶のスイーツや京野菜を使ったセイボリーなど、ひとつひとつが美しく上品🍰🍡季節ごとにメニューが変わるそうで、目にも舌にも楽しいラインナップでした✨お茶は数種類から選べ、スタッフの方の所作も丁寧で、おもてなしの心が細やかに感じられる素晴らしいひとときでした🫖🍂【おすすめポイント】✔️ 嵐山の自然と風景に癒される絶景ロケーション🍃✔️ 和のエッセンスを取り入れた上質なアフタヌーンティー🍡🍰✔️ 非日常を感じられる静かな空間🌸✔️ 記念日や京都旅行の特別なひとときに最適🪷心も体もほっとほどける、特別な時間を過ごすことができました。また違う季節にぜひ再訪したいと思います☺️
フランス紅茶飲み放題の和のアフタヌーンティーは予約必須です。ずっと気になっていた約6000円ほどのアフタヌーンティーを予約。和菓子だけのアフタヌーンティーではなく、ちょっとしたお寿司や素麺などがメインでランチとして利用してもいいかもです。また桜満開のタイミングで行きたいなと思いました。
嵐山の絶景を一望できる八翠さんで和のアフタヌーンティーをいただきました。この日は、お天気も良くテラスから見える保津川が風情漂い、とにかく贅沢な空間です。「翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都 」は、マリオット・インターナショナルのラグジュアリーホテルブランド「ラグジュアリー・コレクション」の日本初進出ホテル。その中の八翠さんは築100年の歴史的建造物を現代に継承された建物でそちらでお抹茶付きのアフタヌーンティーをゆったりいただきました。
「翠嵐ラグジュアリーホテル京都」内にあるカフェレストラン。多くの文化人に愛された築100年を越える「八賞軒」を継承したカフェで桂川の畔にあります。渡月橋から暫く桂川沿いを歩くと立派な門構えのこの場所に辿りつきますが「茶寮八翠」の名は見当たらず少し戸惑っていると門の前にいらしたスタッフの方にお声掛け頂き予約無しでも利用する事が出来ました。渡月橋周辺の喧騒とはうってかわって静かで落ち着いたテラス席で人気の「翡翠もち」を戴きました。飲物はコーヒーか紅茶から選べます。抹茶と葛で作られたおもちに黒蜜ときなこをかけて戴きます。ぷるんとした食感と程よい甘さが嵐山散策で疲れた体に優しくとても美味しかったです。スタッフの皆様が大変親切で気持ち良く過ごすことが出来ました。冬ではありましたが春のように暖かな日で翡翠色の桂川を愛でながら素敵なテラス席でのひとときを楽しむ事が出来ました。
| 名前 |
茶寮 八翠(さりょう はっすい) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-872-1222 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:00~17:00 |
| HP |
https://www.suihotels.com/suiran-kyoto/restaurant/cafe-hassui/ |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒616-8385 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町12 翠嵐ラグジュアリーコレクションホテル京都 敷地内 |
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叔母に貰ったSOUエクスペリエンスのチケットを使っての予約で初めて利用させて頂きました。事前にお伝えしていたアレルギーについては専用の用紙に自署が必要となります。また、SOUエクスペリエンスから前日に来たメール(予約番号あり)ではなく、専用アプリ(Table Check)での確認が必要になります。その為、90分制の中でその確認やらをするのかと思うと何だかお時間がどんどん減ってしまう気がして焦りました。実際にはそうでは無かったです。たた、こちらのお店は全く悪くないのですが、SOUエクスペリエンスの専用アプリはチケットに書いてあるQRコードから入らないと、ネット検索では全く入れません。お席に着いた際にその説明があれば尚、良いかと思います。私はお聞きしてなかったので、90分の時間も気になってしまって焦ってネット検索から入ろうと何度も何度も試みましたが入れず、パスワードが違うのかと何度も変更もしてはみるも出来ず、一緒に行っていた友人も自分の携帯からやってみてくれたり、と時間だけがどんどん過ぎてイライラしてしまいました。結局、自分でお金払うつもりでお店に伝え、配膳して頂いたものに手をつけて、少し落ち着いてからチケットのQRコードに気付き入り直した入れたのでお店の方にお伝えした次第です。その際にご対応頂いた方が、チケットのQRコードからじゃないと上手く入れないことを教えて下さいました。当のアフタヌーンティーはと言うと、兎に角“和”。京都をしっかり感じることの出来るオリジナリティ溢れるものでした。ただ、ご飯が欲しくなる程の味の濃いものや、逆にお出汁を感じれる薄味のものなどがあり、楽しめたのですが、自分の口には合わないものも正直ありました。和菓子ベースのスイーツは煎茶やお紅茶に合いとても幸せでした。スタッフの皆さんはとても感じの良い、ホスピタリティ溢れる方々でしたが、大変人気のお店のため、お忙しい様で…端っこの席だと中々気付いて頂けないことのもどかしさはありました。もう少し店内をよく見ていて頂けたら最高かなと思います。私はこのチケットのお陰で素敵なお店に出会えてましたが、このチケットのせいでイライラしてしまって、アフタヌーンティーの説明はほぼ皆無でした。ただ、スタッフの方々のご配慮でお抹茶をたてて頂いたり、お時間もゆっくりさせて頂いたりで、感謝しております。