寂びた神社で自然の恵みを。
御壺之瀧の特徴
雨がしとしと振る中、伏見稲荷の北端である御壷の滝が印象的です。
地元で裏稲荷と呼ばれ、アクセスが便利な神社です。
長く手入れされていない自然に還りつつある神社の雰囲気が魅力的です。
2024/10/20隣にある[五社大明神]と造りは似ていましたが、こちらは管理者が居なく?荒れ果てていました…[洞窟?]みたいな場所や[滝行]していた場所があったりきちんと管理されていたら凄く良い場所だと思いました。
自然に戻りつつある神社。人によっては怖いので近寄りがたい場所かと思いますが、廃墟マニアとかラピュタ的な場所が好きな方におすすめです。
自然に戻りつつある神社。人によっては怖いので近寄りがたい場所かと思いますが、廃墟マニアとかラピュタ的な場所が好きな方におすすめです。
雰囲気があるお稲荷さん達です。なんか妖怪が出そうな場所ですw
自然に戻りつつあり雨がしとしと振り中では少し怖かったです。
御壷の滝。白髭之瀧。元伏見稲荷滝行場の一つ。「お滝」としても「お塚」としても廃棄されている。大正時代の地図を見ると記載されているが、最新の地図には記載されていない。廃棄理由は分からないが、おそらくは後継の塚守が居なかったためと思われる。五社之瀧の上流にあり、岩屋の中に御壷瀧大神が、また滝行ではお馴染みの不動明王が祀られている。その周辺では白髭大神なども祀られていることから、猿田彦とも関連があるのかもしれない。今昔物語に描かれている「羅刹谷」と同一視している人達が多いが、本来は日吉ヶ丘高校方面だと考えられる。周囲には、同じように廃棄され、地図には載ってないお滝が他にもあるので、探すのも楽しいかもしれない。
ここも伏見稲荷の 北端。 鳥居がぎっしりで 雑草もびっしり。 蜘蛛が大きな巣を張り、 中を進むのにも 一苦労、 でも 今年度の 奉納品が かけてあった。
生半可な気持ちで参拝するべからず。
実はここは伏見稲荷大社に行くのに一番の近道で、地元では裏稲荷と呼ばれている所です!。伏倉大神に参拝した後は裏稲荷に行って見るのも面白いですよ!。伏倉大神では決して口をきいてはいけません!!静かに参拝するのが礼儀です!!
| 名前 |
御壺之瀧 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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祠?から白い顔がコチラを覗きました。廃れてる雰囲気。