百里基地で触れる戦闘機の魅力。
航空自衛隊 百里基地 雄飛園の特徴
百里基地正門近くにある戦闘機の展示公園です。
退役した航空機を自由に触れて見学できる場所です。
受付後はマップを使い、自由に航空機を鑑賞できます。
公開日に見学に行きました。基地内の駐車場に停めて公開エリアを見学。よい体験でした。
百里基地(茨城空港)で飛行機の見学ができます。曜日限定、見学時間も短いので注意して下さい。予約は不要です。往年の名機が間近で見れてとても良いです。
百里基地正門入ってすぐ左手にある記念公園です。退役した戦闘機や記念碑があります。
航空自衛隊百里基地雄飛園茨城県小美玉市百里JR常磐線水戸駅より、茨城空港へそしてタクシー。百里基地正門横に位置し、F-4戦闘機など空自使用機の実機8機と各種記念碑等が屋外展示されている。実機:F-1F-4EJRF-4ET-2T-33F-86DF-86FF-104記念碑:犬魂碑(警備犬の魂を祀っている)F-4発祥の地旧海軍航空隊慰霊碑206飛行隊記念碑アルゼンチンの碑:以下解説大正十三年(一九二四年)六月、アルゼンチン空軍のサンニ大佐とベルトラメ技師の二人が四五〇馬力の単発機を配使し、アムスデルダムから世界一周に飛び立ちました。同年十月、名二万キロメートルにも及ぶ人類未到の大飛行を達成し、土浦の霞ヶ浦に着陸。その後、航空機の故障によりやむなく世界一週は断念することとなりましたが、二人の偉業を永久に顕彰するため、昭和五十六年十二月、アルゼンチン大統領の訪問に際し、最後の着陸地となった霞ヶ浦に近い百里基地に当記念碑が建立されました。
退役した機体をゆっくり見学できます。
受付で住所、氏名等記載したらA4のマップを渡され、あとはほぼ自由です。F-86からF-104、F-1、F-4など貴重な機体が自然の中にありますので、順に眺めていくと戦闘機の進化が感じられます。ただ屋外ですので機体のコンディションは劣化も気になります。とはいえ戦闘機好きな方であれば行って損はありません。
受付で住所、氏名等記載したらA4のマップを渡され、あとはほぼ自由です。F-86からF-104、F-1、F-4など貴重な機体が自然の中にありますので、順に眺めていくと戦闘機の進化が感じられます。ただ屋外ですので機体のコンディションは劣化も気になります。とはいえ戦闘機好きな方であれば行って損はありません。
百里基地内にある退役戦闘機の展示場です。ファントム好きなら推しのエリア!予約なしで観られますが、入口で検温、記名の上身分証明書が必要です。基地内の空気感や時の流れが好きな私は何時間も過ごせる場所でした。広報館の再開を望みます!
公園とあるので家族向けかと思いましたが遊具などはなく貴重な戦闘機を見学する場所でした。古い機体もありマニアには最高かもしれません。
| 名前 |
航空自衛隊 百里基地 雄飛園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0299-52-1331 |
| 営業時間 |
[月水金] 13:00~16:00 |
| HP |
https://www.mod.go.jp/asdf/hyakuri/2-5_pr/2-5-2_yuuhien.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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雄飛園に隣接する基地史料館には近くの水田から回収されたという旧海軍の20mm機銃が展示されています。※この施設は要予約。