夕暮れに染まる霞ヶ浦大橋。
霞ヶ浦大橋の特徴
霞ヶ浦を見渡せる橋からの絶景が魅力的です。
夕暮れ時の美しいグラデーションを楽しめるスポットです。
大きな湖を背景に、鯉の竜田揚げハンバーガーが絶品です。
道の駅たまつくりや、公園も側にあり、駐車場もあるので、まわりを散歩するにもちょうど良い。
茨城県 霞ヶ浦に掛かっている少し長めの橋です。国内第2位の湖?を渡る為の橋、特に高さが有るわけでも無く色も特に目立つ訳でも無く意識して走らないと気付かないで通り過ぎてしまいます。
霞ヶ浦大橋は、茨城県かすみがうら市と行方市を結ぶ橋です。橋は国道354号線です。橋は昭和62年(1987)3月3日に開通しました。橋の長さは1015.6 m、橋の幅は11.5 mで、2車線の車道と片側に幅2.5 mの歩道が設けられています。平成17年(2005)11月1日まで茨城県道路公社が有料道路として管理し、名称は霞ヶ浦大橋有料道路でした。無料開放後、事務所跡地には行方市観光物産館「こいこい」が新築されました。
天気が良くて暖かい1日でした。茨城観光するとたいてい帰りに通る橋で平日だったのでやっていませんが一度は乗ってみたい帆引き船。霞ヶ浦から見える筑波山もいいですね。
道の駅など車を停める場所も多いので散策しやすいです。鳥を眺めたり筑波山を眺めたり…天気が良いと気持ち良いです。1kmくらいなのでちょっとした散歩を楽しめます。
家族で外食した後、霞ヶ浦を楽しみたくなり夜のドライブへ。霞ヶ浦大橋を渡りながら夜の湖の景色は、暗いけど素敵。その後ぐるっと霞ヶ浦を一周したけど、所々で海のような場所があり、暗くて見えないからこその波の音がまるで海岸に来たよう。我が家の外食後のほぼルーティンです。
土浦市から九十九里に抜けるのに、便利。カスイチでは、ショートカットや、橋の袂に道の駅が在り、休息ポイントとなる。12月や1月は、朝イチに凍結するので、スタッドレスが、必要な時がある。橋からの眺めは自転車や歩きが有利。朝焼けや夕暮れ時が、綺麗だが昼間も良い11月は、北東側の岸にコスモスが残る。蓮の開花時期は、橋を前後に見事な景色が広がるが、11月以降に蓮を取っている場所は、白鷺、青鷺、小鷺が、至るところにいる。
道の駅たまつくりの湖畔側テラス席から夕陽の霞ヶ浦大橋を見ると美しすぎて息を飲む。特に夕陽が沈み車がライトを点けると、欄干に反射して車のライトが瞬いているように見え、非常に幻想的な風景が見られる。霞ヶ浦36景がもしあれば絶対に入れたい景色だ。誰か写真に腕に覚えがある人がいたら、夕陽-日没-夜をスローシャッターでこの絶景を切り取ってほしい。悔しいが僕には腕や機材が無い。霞が関大橋の道の駅たまつくりからのビューは、茨城県の、いや全国のフォトコンテストで優勝できる実力があるロケーションであることは僕が保証する。
霞ヶ浦の上を通る橋。景色が綺麗で天気も良かったので、沖縄の古宇利大橋を渡っている感覚になりました(笑)
| 名前 |
霞ヶ浦大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2026.5.18 兵庫から関東周遊ツーリングで立ち寄りました。遠くにポツンと見える筑波山以外は湖面と平地が広がる風景が新鮮で印象深い経験が出来ました😊