月読命を祀る静謐な神社。
月読神社の特徴
ツキヨミノミコトの御神像が納められた神社です。
創建は天慶8年、農業の守護神として信仰されています。
美しい桜の木が揺れる静かな落ち着ける空間です。
とても趣きがある立派な神社のはずですが、手入れがされておらず朽ちている状態でした。寂しさのようなエネルギーを感じ悲しくなりました。自分なりに浄化をしながらエネルギーを送りましたが、地元の方のエネルギーが1番響くはずなので、救ってあげて欲しいです。この神社が力を取り戻し、この土地が活性化されることを祈ります✨🙏✨
社殿の手入れが全くされておらず柱が朽ちて屋根も落ちそうです。枝垂桜がきれいです。鳥居の横に駐車スペースが有ります。
ツキヨミノミコトの御神像が納められているそうです。境内のいたるところに、月のマークがあります。昔は遠方からの参拝者もおり、大変賑わっていたそうです。御神木である巨大なシイの木には、毎年フクロウが2羽子供を産むそうです。お正月に参拝しました。直径15センチ以上のケサランパサランが境内をふわふわと横切って行きました!😳幻覚ではありません!
午後に参拝に行きましたが、だれも参拝者がいません。淋しい!でも、神社の額はとてもすばらしい。となりにご朱印を購入しました。
茨城県つくば市樋の沢208筑波研究学園都市の南方に鎮座。つくば駅から直線距離7.4kmほど。圏央道つくば牛久ICの近く。農地の中に住宅が混在する地域。重厚な景観の建物。樹齢700年といわれるスダジイが堂々としています。茨城県はスダジイの大木が多い。スダジイ:ブナ科シイ属の常緑広葉樹。普通「椎(シイ)」という場合には本種を指す。日本固有種。神体は平将門の守護神であり、天慶8年(945年)頃に創建されたとされています。明治の神仏分離令までは、二十三夜尊月読大勢至菩薩を祀っており、その後月読命を祭神とする月読神社に改称されたとのこと。
人気がなく静かな場所にあるのでとても落ち着きます。
いろいろお世話になっております。土間に居る犬と自由奔放な猫ちゃんぎ可愛いです。
由来も何も分かりませんが通りすがりでなんとなくお参りしました。御朱印は境内に受け付ける場所などありません。
御祭神は月読命創建は天慶8年(945年)、元々は神主の氏神で二十三夜尊月読大勢至菩薩と仏号を捧げ祀ったものと伝えられており、農業や産業の守護神として信仰を集めていました。境内は静かで大きな社殿が見えてきます、社殿の裏に回ると樹齢約700年とされる、大きく迫力がある椎の木があり御神木とされています。本殿裏手の社務所を兼ねた宮司宅で御朱印は拝受出来るようです。
| 名前 |
月読神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
029-841-0588 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~18:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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毎年年始に参拝しています。裏手に駐車場があるのですが、台数が少なめなのもあり元旦は入れ替え待ちが発生する状況です。多くの方はササっと参拝して帰るのでそこまで待たないですが、駐車場の地面が舗装されていない(線などはない)こともあり駐車にはドライバーの腕が試されます。(少なくとも元旦は)お焚き上げスペースがあります。去年のお札などをここでお焚き上げ出来ます。タイミングによっては風下が煙くなるので苦手な方はご注意を。護摩札を買うと社殿の中で御祈祷を行なってくれます。御祈祷の際は静かに神主さんの唱えを聞くので気持ちが清らかになります。駐車場が裏手にあるため、そこから直接来ると鳥居を通らないのですが神社といえば鳥居なので拝んでおくと良いと思います。