八街市の日枝神社でカタクリの春。
日枝神社の特徴
地域の人々に愛される里山の神社です。
カタクリ群生地が保護され、自然を楽しめます。
魅力あふれる蜂に襲われたエピソードも話題です。
里山にある神社で地域の人に大切にされている印象です。
ひえ神社と読みます。当神社の創建は天正19(1591)年と言われ、明治5(1872)年に村内各所からここに集められ神社集落が形成されました。周辺は八街市の天然記念物に指定されている『カタクリ』群生地となっており、たいへん貴重です。
蜂に襲われた。
カタクリ群生地で保護されてます。袋が被されていて見えなかったけど、、
| 名前 |
日枝神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
043-444-0150 |
| HP |
http://www.jinja.ne.jp/ycDB/Board.cgi/001/db/ycDB-pc-jinja_list.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
八街市の日枝神社⛩️です。案内板に「日枝神社と神社集落」と書かれていたので、この辺り一体に神社が点在しているのだと思ったら…そうではないんですね。こちらの日枝神社⛩️の境内に境内社として小さなお社が複数あるということなんです。参道下から水主神、三峰神社、子安大明神、山主神、天神社ときて日枝神社。そして日枝神社の右手の石段を登ったところに浅間神社があります。日枝神社の創建は天正19年(1591年)です。御祭神は大己貴命です。田舎にあるごく普通の神社です。この辺りはカタクリの群生地らしく市の教育委員会の案内板がありました。まだ、地面から葉っぱがところどころに出てきていますが、暫くすると紫色のお花が咲くようです。